大人の振袖&普段着物&テラ姫さんで創造的な日々と子宮ヒーリング。 -43ページ目

I love Tokyo (≧∇≦)大好き地元\(^o^)/

4年ぶりの東京!!



飛行機飛行機飛行機『I love Tokyo』飛行機飛行機飛行機

『移動中に見たスカイツリー東京タワー



『銀座でランウェイ(笑)!?



『不思議体験した社へご挨拶ニコニコ





『お世話になった東急東横線地下鉄




『思い出詰まった東急東横店の最後しょぼん




虹ラブラブ大好き地元ラブラブ虹

『初詣に毎年行った地元のお不動尊あじさい



『だけど初めて見た紫陽花祭。』



『初詣の時屋台の屋根で隠れる歳三像流れ星



『息子大好きレールランド新幹線



『子供の頃から憧れ未だに行ってない喫茶店あんず村コーヒー




『最終日。やっと見れた富士山に鳳凰と龍の雲ラブラブ!



友達やお世話になった人への挨拶や実家での日々はあっという間だった~音譜汗ニコニコ


子連れ帰省は予想より大変じゃなかったニコニコ


生まれ育った場所だもの。
やっぱり大好き。


まだまだ会いたい人達、行きたい場所はあるあるある長音記号2長音記号2長音記号2



今回はひとまず帰るけど(笑)

愛してるよ
(≧∇≦)
ありがとう皆~‼



さてさて。
徳島に帰るかあし







古代蓮咲いた(*^^*)









明日から東京~。
帰ってきたらまた見に来るよラブラブ

印象的な夢

今朝見た夢は印象的だった…コスモス



大洪水があったのか、大きな津波があったのか陸地にいる島のようになった場所。

そこに住む人の達は協力しあう自然と共に循環サイクルで生きる。私もそのなかにいた。

彼らは海に漂う人達を協力して助ける。
その人達は他所の人達。

病気で助からないという女性が堤防?岩によじ登ろうと必死で助けを求める。

海に入って助けようとするがうまくいかない。

『大事な身体なんだから無理しちゃ駄目だと』島の仲間が海に入り彼女を助けた。

どうやら私は妊娠してるらしい。

すでに岸に上がった他所の人達は『(病気で)死ぬ人間を助けてどうする』と冷ややかだった。

岸では新しい命が産まれ、皆で育てていこうと喜んでいた。


そこに閣下と呼ばれる立派な身なりの初老の男性が現れた。
島の人間ではない。

私達、島の人間を見て『まだこんなに残っていたのか。まあいい。どんどん部下を送り込むから』

彼の部下は循環サイクルで生きる人達ではなく自然から搾取するだけの他者から奪うだけの人達だ。

島の人間より彼の部下の人数がうわまったとき島のサイクルは破壊される。

彼らはそれが目的で島にきたのだ。

それを悟った瞬間。
『ならば。
私はどんどん(循環サイクルで生きる)子供を産み続けます。』

いつの間にか産まれた子供を抱きしめながら閣下に宣言したところで夢から醒めた。


印象的だ。

本日のケンミンshow転勤ドラマ『徳島編』を先にチラ見‼

本日のケンミンshowは『徳島編』


その撮影風景を17時放送の徳島の情報番組『ゴジカル』で昨日と今日の二日間に分けて紹介。

四国放送局で実際に撮影を行うはるみさん。




同じ四国放送内で『外資系会社』として撮影する京一郎さんと徳島出身の上司。

さてさて誰でしょうね得意げ!?





ゴジカルの司会者二人が密着取材するのは
祖谷のかずら橋を渡るシーンとはるみさんの入浴シーンラブラブキスマークラブラブ


場所はホテルかずら橋。
露天風呂までケーブルカーで登るのでワクワクするのよねラブラブ!




はるみさんの入浴シーン合格















隠れて撮影風景を見る司会者二人。
このリアクション、演技なのか本当なのか…得意げあせる




お仕事中の二人。



東夫妻にインタビュー。
視聴者さんの中には二人の事を本物の転勤族の夫婦だと思って
『家も転勤族です!!お互い頑張りましょう❗』
とか転勤にまつわる相談を受けたりするというエピソードを披露ニコニコ


マル秘の上司が誰なのか!?
大杉漣さんが有力候補だけど…楽しみなりべーっだ!

実は祖谷のかずら橋、ホテルかずら橋は行ったことあります~音譜

三年前と今年、新しいかずらにかけ変えたかずら橋を渡ったのであの橋の怖さは

マジです‼』

足元のざっくりした作り(かずらとワイヤー使ってるから大丈夫なんだけど)下の川がよく見えるって怖いね~得意げあせる

昔は花嫁行列でかずら橋を渡る紋付き袴の新郎と白無垢の新婦、和服の礼装した親族達の写真を見て

『一人位は草履を川に落としたに違いない』



そんなかずら橋や絶景祖谷の温泉風景、他はどこが放送されるのか楽しみな本日のケンミンshow。


ぜひ観てくださいね~ラブラブ!

8日目は嵐の高知スタート

お遍路8日目は高知市内からスタート。

天気予報通り雨風強く嵐だグーグーグー


高知全体に注意報や警報が出ていたので果たして予定通り足摺岬までたどり着けるかしら!?


納経所スタートの7時にお寺に到着するようホテルを出発。


横殴りの雨の中、移動しながら考える。

お寺に行くとき。
息子を車に置いていくか?
それとも抱っこして一緒に行くのか?

よし得意げ
着いてから考えよう。
きっとタイミング良く小降りになるとか風が収まるとかして上手くいくに違いないグー



駐車場に到着すると。


風は落ち着き霧雨となり息子を抱っこして傘をさしても二人とも濡れない状況~ニコニコ

龍神さん、ありがとう!!



31番札所の竹林寺。
早朝の清々しい空気と雨に濡れる事で幻想的な輝きを放つ境内に思わず



『雨で良かった~ラブラブ!』←おいおい得意げあせる



本堂。

抱っこした息子を抱え本堂に挨拶と納経を済ませたら車に戻る。

戻ると共に再び激しく降り始める雨。

のんびりしてたら二人ともずぶ濡れになったよ。

危ない危ない。

この後のお寺さんも本堂への挨拶と納経で済ます最低限の行動しか出来ないけど。
仕方ない。



海沿いの道では太平洋の迫力ある荒れた海を横目で見ながら『なかなか出来ない体験だわ~』どきどきしながらあせる



事故を起こさぬよう集中して横殴りの雨の中を移動した。

不思議と大変な道では雨が小康状態となり
視界が良くなり何とか進めた。

32番札所の禅師峰寺。

ここは晴れてたら海を見下ろす絶景ポイントなお寺。


しかし。
嵐の海。




荒れる海を見ることは少ないから良い経験だ(笑)

写真に撮れないのが残念ね。





33番札所の雪蹊寺。

このお寺に到着した時、雨風酷く流石に息子を連れて行くのを断念。
言い聞かせ、出たがる息子を車内に残し一人で急いで回る。




34番札所の種間寺。



35番札所の清瀧寺。






36番札所の青龍寺。

ほぼ雨が止む。






やっと自由に動けたね音譜





日が射してお天気になってきた。


当初の予定では37番札所で終わり、足摺岬まで移動して次の日に38番札所からスタート予定だったけど。

38番札所まで今日中に回れるかも!!

37番札所の岩本寺。





1200開創記念でご開帳中の地蔵菩薩様を拝む。


晴れ間も出て気持ち良く足摺岬までの山道を移動中に。





登り坂で自転車で日本一周をしてるお父さんと出会い、思わず声をかけてしまった(笑)

色々話をして元気をもらう。





38番札所の金剛福寺。




納経受付締切15分前に到着。
寝てる息子を車に残し一人境内へ向かう。



ギリギリの時間でも団体のお遍路さん達が到着し、ガイドさんに急かされる様子を横目で見ながらお寺を後にし、足摺岬の展望台へ移動。



絶景~!!






嵐の高知スタートは美しい絶景で無事に終了。


護られてる…改めて感じた一日だったラブラブ!