市橋先生の話すための英文法は
すげーいいっす。
テキストは買うつもりないんだけど
確かめるために、楽天とアマゾンの電子書籍を
購入しようかなと思うほど気に入っている。
テキストがないから
目次をずっと見ながら
無料の音声を聞くんだけど
この学習のお陰で
英語が英語のまま耳にようやく
響いてきて
おいらが目指してきた世界っての?
以前だと、雑音。。。。雑音。。。。
そしてたまに英語が聞こえるみたいな感じで
英語出来ない耳だけが成長していく感じで
ディクテーションしようにも
音がさっぱりわからず
リエゾン、リダクション、音のリズムとか
自分なりに頑張って英語の縄跳びに
入ったり出たりのような繰り返し
もうちょっとリスニング!どうにかならないかな?
って悩み続け。。。。。
朝起きたら7時からお昼まで
(7時から10時までの3時間で、10時からは再放送。)
チャド・ベンソン・ショーって
ラジオのトーク番組聞くのが日課でになってきて
耳だけは、何をしていても
彼の下品な声を聴き続けている。
この市橋先生の目次と例文音声テープのお陰で
ついに、
彼の毎朝話す内容にようやく
ついて行けるようになったっす。
市橋先生の話すための英文法は
昔は日本語そして英語と音声が流れていた。
2,30年前ね。
それが、日本語が消えて
英語だけになったんだわ。
そうすると英語だけに没頭出来て
そのまま朝のベンソンさんに切り替えるっす。
毎日、そんな
おいらのルーティーンって感じね。
いちおう
チャド・ベンソンのサイトがあったので載せるわ。
全部聞けるはずなので。
興味ある方は聞いてみてね。
http://www.blogtalkradio.com/the-chad-benson-show/2018/04/16/james-comey-give-interview-to-george-stephanopolous
では、では。