ダメな自分とサヨナラする方法 Rの法則 10/24 | KAME'S BLOG

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この日の企画はギャル雑誌の編集長が、
雑誌に出られなくなった読モ/崖っぷちモデル/100点を取れない読モ
という3人のダメダメな読者モデルを更生させる様子を見て、
ダメな自分とサヨナラする方法を考えるというものでした。
詳しくは番組HPで見ていただくとしてw

この日亜美ちゃんは、
2人目の崖っぷちモデルが変身するために実践している5つの中から、
編集長が評価したのは何かを当てるという問題で発言していました。
亜美ちゃんが選んだのは3番の「ファンレターを返す」。


3番を選んだ理由として
「やっぱり読者モデルって、なんていうか“身近”みたいなところがいいのかなって思うから、
できる限り、そういう話とかしてくれるとホントに身近になってくれるんだなっていうか、
そういう感じがして好きになれるかと思って」
と、しみじみと、そして最後はちょっとかすれ気味に答えていました。←

正解は3番。
ちなみに、ゲストとして出演していた崖っぷちモデルご本人も一緒に予想してましたが、
さすがダメ読モの烙印を押された彼女は2番とか見事に外していましたw


その後、R’sぶっちゃけダメトーク!ということで、ダメな自分をカミングアウト。
“ネガティブ”とか“本番に弱い”とかR’sの少年少女たちはそれなりに本音を語っているようでした。


そんな中、宮崎美穂ちゃんはアイドルなのに“目立つのが怖い”と言ってました。
「学校とか芸能活動でも一人だけ目立つ行動をした時、悪者のように見られる」と言ってましたが、
なんかこれはAKB48公演での出来事のような感じです。
彼女は張り切りすぎるとブレーキが効かなくなるタイプみたいですが、
そういうのを辛辣に批判する人とかAKBヲタには結構いるんですよねえ。
メンバー同士はどうかわかりませんが。


山口さんは「そういうのは押さえつけない方がいい。ダメだったらダメだって
教えてくれる人はいっぱいいるから」と励ましていました。
僕もそう思いますw
まあ、その教え方が問題なんですけどねえ…
しかし、Rの法則はこんな事まで本番で話せるほどナイスな現場なんですねえ。
亜美ちゃん良かったですねえ。


がしかし、ぼくらの亜美ちゃんがフリップに書いていたのは

“ちきん”


みゃおのシリアスな悩みに思いっきり引き摺られたのか
「私の悩みがちきんなことだったんですよぉ」
「今も泣きそうなんですけどw」
とか言って、本当に泣き出しちゃいましたwwwww


亜美ちゃんは泣き虫毛虫ですねえ。


冗談です!



でも心優しい山口さんは「それを自分のダメポイントだと思っているかもしれないけど、
アリスが緊張しいだってみんな知ってるし、みんな可愛いと思っている」とか
「それもキャラクターだと思う」とか、みんな励ましていましたねえ。
なんて良い人たちなんだ!

それでも亜美ちゃんは
「しゃべる時も、緊張しないでしゃべれるようになりたいです」
と、盛大に涙を流しながら訴えていましたww

そういえば、さっきコメントした時も最後に声がかすれていました。
やはりそうとう緊張していたのかなあ…


まあ、ここまで堂々と泣ければ変なストレスを溜め込むこともないと思うので、
ある意味健全だと思います。

がしかし、収録が終わって帰る時に、
出待ちをしていた人たちの前でも泣き出してしまったという亜美ちゃん。
どこまでも泣き虫毛虫なようですww


いや冗談ですよ~

まあ、おそらく女優には感受性豊かな方が向いてると思うし、
亜美ちゃんは泣き虫毛虫でも決して弱虫毛虫じゃないので、
社会生活にはなん~ら支障はないと思いますけど…

しつこい?