こんばんは

ゆるめる研究所「あめつち」の
おくやまです

ご無沙汰もご無沙汰もご無沙汰です


私はすぐに、アップアップしてしまって

こんな私がおうち整体とか、

大丈夫かな⁉️なんて思うときもありますが

お伝えすると思うと、意識は集中しております(^^)



ところが、4月から、

すべてが手につかない、というか

やりたいこと

やらねばならぬこと、

いっぺんに、やりたくなってしまって



あわわわわわわ~




そりゃ、動けませんわ…(;´_ゝ`)

という状況でした



ぽっかり、胸に浮かんできたのは


ひとつひとつ、やれば


必ず終るから。



という、言葉でした。


これから、片付けよう、
とりくもうとすることに
心身共に、嫌気がさすとき

でも、これをクリアしないと

望む明日にはつながらない

延々と続くようなことも、


ひとつひとつ、重ねて行けば


必ず、クリアできるから





やることは、家事です

誰に頼まれることでもありません
サボったところで、
社会に支障もないでしょう


でも、
毎朝のタオルを洗濯山から発掘したり
靴下捜索隊が派遣されたり

洗濯山から操作が打ち切られたり…



ああ、私がちゃんと、していれば
家事の達人であったならば


胃がキリキリします


お弁当の常備菜もつくらなきゃ
明日の朝寝坊しないようにしなきゃ
夜中、息子が寝冷えしないようにしなきゃ…


しなきゃ
しなきゃ

です。


泣き叫びたい夕方です。


そんなとき、お守りのような言葉。


大丈夫。

ひとつひとつ。

ひとつ、ひとつ。

そうしたら、

だいじょうぶ。




焦ったときこそ、ひとつひとつ。

ひとつひとつ。


できているようで、できていない。


ひとつひとつ。



ていねいに。