独裁者のような父は、周りには穏やかなイメージ、しかし毎晩酒を飲み、女子供に当たり散らし、暴言、最低でした。

酒のせいで話はなく酒をやめても女子供への迫害はなくなりませんでした。
進学先や科目も親指定
就職阻止
結婚阻止
出産阻止
同居阻止
電話阻止
悪霊に取り憑かれていると思ったら、妻が弱虫なくせに恨みを他人に募らせ、全てを子供に命令し、進学させそれを利用し、間接的に夫を苦しめ、自分が優しくする共依存で生き残りを図っていた。よって、母は父にうそをつき娘に無理やり命令したことを、娘が望んでるから叶えてあげましょう。というふうにつくり変えて唆し、娘の人生に多大な苦しみと無駄な時間と阻止、禁止、叱責、暴言暴力、選択肢なし、そのための金だけが与えられた。母が電話をよこすときは、内容がわけがわからず、自分の憂さ晴らし、気分転換のために利用し、相手の時間を奪いわざと遅刻させたりして、楽しんでいた。
脳に偏りがあるようだ。取るに足らないうそをついたり、撹乱させようと物事をワザワザひっかきまわし、長引かせた。
哀れな母
劣等感は誰にもある。それがわからない。