うちの兄や兄嫁は息子を洗脳した
嘘ばかりを平気で言い放ち、周りを信じこませたらいつしかそれが事実になると思っている。
常に自分は悪くない正しい、つつましく働きのに見せるためだけに悪役をただ1人きめる。
役者は逆だ。
話も真逆。
いい加減にしてもらいたい。
呆れます。バチが当たって欲しいとすら思うようになる。
孤独の淵で汚名を着せられた人間は、天使のままでひっそりと、どうぞあなた方が幸せならばと。みな仲良くしてくれたら
わたしに罪を着せて幸せならばと願いました
しかし、あんまりなんだよな
みんながわたしを迫害していいことしてると勘違いしてるんだ
なさけない
こうもやられては、悪魔にされます。
迫害とは末に悪魔崇拝に変わる危険性を孕むのだ
悪魔が天使をいためつけ、常になにを努力しても打ちのめし、血反吐を吐いても痛めつけつづけていると、
ボロボロの健気な天使も、もはやなにもしんじられなくなるだろう
同じにならぬよう常に相手の幸せを案じ、謙虚に学びを進めても、その光を美しい強い心に嫉妬する悪魔に愚民に
最後は染められてもっと恐ろしい悪魔になることもある
だって孤独と汚名と迫害
ずるいヤツらがなんの努力もせず単なる先に生まれた男だというだけで常に甘やかされ庇われてなにがあっても僕は叩かれ、搾取され、土地を追われ、家を失う。全てを失い差別や迫害を別の場所でも受け続けるのだから
やつらは嘘を広める。知らない奴らまで信じて嘘を本気にし罰を与えようとする
世の中が不当な敵だらけになれば、だれの心とて折れます。居場所もなく隠れて暮らす。
冤罪を背負わされて、、、。
罪人は群衆、悪人は兄であり、父と母
なぜこんな悲しみを?
どれだけの迫害にあいながらも親に感謝をわすれなかった。1パーセントの愛を信じ兄弟と比べず大切にしてきた。
兄はわたしにきた1パーセントさえ妬んだ。
わたしはそんな酷い兄が幸せになることはゆるせないという気持ちになるのは
親が0パーセントの愛で人を迫害し使い捨てにしたからだ。
親の愛、言葉とは大切だよ
親が少しでも気にかけるそれだけで救われるのに、自分が合わす顔がないから避ける
合わす顔がなく罪を感じて避けているかと配慮すると全くかけらもなく偏見に満ちていた。
最低な親に愕然とする
わたしが悪者で劣っていなくてはいけない彼らのストーリー。シナリオがあるから、全く開かれた会話ができないのだ。
いつから憎しみができたの?兄の作り話から親の身勝手な遡り、今は金がないからわたしにかけた、無理やり行かせた大学の金が損したという理論
めちゃめちゃな話だ
わたしの仕事が上手くいくことを妨害し続けて、果ては結婚もわたしが選ぶものは全てダメ。子供ほしいの?無理だよ
大変だからやめとけ。38でこの言葉を父から言われ、もう実家には出入りをやめました。
どんだけ自分しらずなのだろう
父は自分が最高位で自分を全て当てはめる考えなんだろう
兄も大変そうだからおまえに子供は無理だ
はあ??
頭がおかしいだろう
こんかばか親のためにわたしは何年彼と親の承諾を待ち、悲しみと苦悩に体を壊したか。そのころは、交通事故で怪我や脳障害を起こしてただでさえ普通のコミニケーションじゃない親を毎月電話を切られ、三万かけ話をたらい回しにされ、遠隔地でなぜそうなるのかもわからず苦しんだ。
かれはすぐに家庭が欲しく、わたしより4つ上で3年の間、本当にくるしみました。
なぜ、娘の結婚を壊して親は幸せなのか怒鳴りつけてわたしがまちがっているといえるのか?
かなしい。
その後、別の人を見つけ結婚しようとは考えましたが、もはやわたしも性格やものの考えが変わり、おとこぎらいになりました。
男がおんなをコケにしたり幼稚で身勝手な考えは付き合いきれないのだ
理不尽な態度や考えはしゃくにさわる
だから、よほどいい相手に巡り会えてわたしが好かれない限り、大きな体のわたしは日本では、ほぼ無理。
望みはない。
広い心で理想主義の馬鹿でない男性がいたら、きっと話は早い。しかし子供は無理だから男性は性格が悪いから難しい。
世の中に男性がいなければ戦争は起きない。
わたしはそう思う、
男のプライドとは勝手なんだよな
おんなもプライドあるんだよ
自分のことばっかり考えるなといいたい。
おやがわるけりゃ、子は気を利かせ益々悪人に出会いまた気がきくから利用するような悪人が近く
親がよけりゃ愛を知りわがままいっぱいに育ち、許されて健全に能動的にそだち、新たな一歩も歓迎し自分の子孫繁栄を我がごと以上によろこんでくれる。
そんな親にわたしは会いたかった。
そんな親のもとに生まれたかった
あのとき、兄夫婦に捨てられたショックでボケかけた母を心配などしなきゃよかった
いきがって今最悪なりこしゅぎ
うちのおやも、また悪魔になったのだろう。
服従天使が目に遭って悪魔と変わり、その連鎖をつくっている
だから、わたしは近寄らない
くさい家の匂いがしていたあの頃
あれは家が老朽化したのではなく嫁や兄父が撒き散らした恨み、そねみ恩みなどの想念。怨霊が臭い匂いを出していた。
人のせいにしやがって、、、親として
なさけない晩年だよ。
可愛くありがとうといって世話になれる親にならないと介護できないよ
みんな生活費があって、働きながらだからわたし1人でやるなら、その土地にすみ世話する方もされる方も慣れて、気持ちよく効率よくいかないと、また共倒れ。
介護したいと思われたらありがとうでよくない?結婚してもできることなんだから、ご飯なんか妻がいなくても理解していたら食べるし。
父は
自分が妻に外出を許さないタイプだからみんな同じだと勘違いしている。うちの父ぐらいだあんながんじがらめでなんにもできないの。ああ、かみのしゅくふくがわたしにありますように。わたしはプロパガンダも悪口も広めていないから、味方や理解者がいない。だからこそ、わたしはわたしを応援し、いまここで僭越ながら、自分で自分に対して最高の愛をしゅくふくをもらえるように祈ります。
わたしの人生が幸せに包まれますように。
嘘ばかりを平気で言い放ち、周りを信じこませたらいつしかそれが事実になると思っている。
常に自分は悪くない正しい、つつましく働きのに見せるためだけに悪役をただ1人きめる。
役者は逆だ。
話も真逆。
いい加減にしてもらいたい。
呆れます。バチが当たって欲しいとすら思うようになる。
孤独の淵で汚名を着せられた人間は、天使のままでひっそりと、どうぞあなた方が幸せならばと。みな仲良くしてくれたら
わたしに罪を着せて幸せならばと願いました
しかし、あんまりなんだよな
みんながわたしを迫害していいことしてると勘違いしてるんだ
なさけない
こうもやられては、悪魔にされます。
迫害とは末に悪魔崇拝に変わる危険性を孕むのだ
悪魔が天使をいためつけ、常になにを努力しても打ちのめし、血反吐を吐いても痛めつけつづけていると、
ボロボロの健気な天使も、もはやなにもしんじられなくなるだろう
同じにならぬよう常に相手の幸せを案じ、謙虚に学びを進めても、その光を美しい強い心に嫉妬する悪魔に愚民に
最後は染められてもっと恐ろしい悪魔になることもある
だって孤独と汚名と迫害
ずるいヤツらがなんの努力もせず単なる先に生まれた男だというだけで常に甘やかされ庇われてなにがあっても僕は叩かれ、搾取され、土地を追われ、家を失う。全てを失い差別や迫害を別の場所でも受け続けるのだから
やつらは嘘を広める。知らない奴らまで信じて嘘を本気にし罰を与えようとする
世の中が不当な敵だらけになれば、だれの心とて折れます。居場所もなく隠れて暮らす。
冤罪を背負わされて、、、。
罪人は群衆、悪人は兄であり、父と母
なぜこんな悲しみを?
どれだけの迫害にあいながらも親に感謝をわすれなかった。1パーセントの愛を信じ兄弟と比べず大切にしてきた。
兄はわたしにきた1パーセントさえ妬んだ。
わたしはそんな酷い兄が幸せになることはゆるせないという気持ちになるのは
親が0パーセントの愛で人を迫害し使い捨てにしたからだ。
親の愛、言葉とは大切だよ
親が少しでも気にかけるそれだけで救われるのに、自分が合わす顔がないから避ける
合わす顔がなく罪を感じて避けているかと配慮すると全くかけらもなく偏見に満ちていた。
最低な親に愕然とする
わたしが悪者で劣っていなくてはいけない彼らのストーリー。シナリオがあるから、全く開かれた会話ができないのだ。
いつから憎しみができたの?兄の作り話から親の身勝手な遡り、今は金がないからわたしにかけた、無理やり行かせた大学の金が損したという理論
めちゃめちゃな話だ
わたしの仕事が上手くいくことを妨害し続けて、果ては結婚もわたしが選ぶものは全てダメ。子供ほしいの?無理だよ
大変だからやめとけ。38でこの言葉を父から言われ、もう実家には出入りをやめました。
どんだけ自分しらずなのだろう
父は自分が最高位で自分を全て当てはめる考えなんだろう
兄も大変そうだからおまえに子供は無理だ
はあ??
頭がおかしいだろう
こんかばか親のためにわたしは何年彼と親の承諾を待ち、悲しみと苦悩に体を壊したか。そのころは、交通事故で怪我や脳障害を起こしてただでさえ普通のコミニケーションじゃない親を毎月電話を切られ、三万かけ話をたらい回しにされ、遠隔地でなぜそうなるのかもわからず苦しんだ。
かれはすぐに家庭が欲しく、わたしより4つ上で3年の間、本当にくるしみました。
なぜ、娘の結婚を壊して親は幸せなのか怒鳴りつけてわたしがまちがっているといえるのか?
かなしい。
その後、別の人を見つけ結婚しようとは考えましたが、もはやわたしも性格やものの考えが変わり、おとこぎらいになりました。
男がおんなをコケにしたり幼稚で身勝手な考えは付き合いきれないのだ
理不尽な態度や考えはしゃくにさわる
だから、よほどいい相手に巡り会えてわたしが好かれない限り、大きな体のわたしは日本では、ほぼ無理。
望みはない。
広い心で理想主義の馬鹿でない男性がいたら、きっと話は早い。しかし子供は無理だから男性は性格が悪いから難しい。
世の中に男性がいなければ戦争は起きない。
わたしはそう思う、
男のプライドとは勝手なんだよな
おんなもプライドあるんだよ
自分のことばっかり考えるなといいたい。
おやがわるけりゃ、子は気を利かせ益々悪人に出会いまた気がきくから利用するような悪人が近く
親がよけりゃ愛を知りわがままいっぱいに育ち、許されて健全に能動的にそだち、新たな一歩も歓迎し自分の子孫繁栄を我がごと以上によろこんでくれる。
そんな親にわたしは会いたかった。
そんな親のもとに生まれたかった
あのとき、兄夫婦に捨てられたショックでボケかけた母を心配などしなきゃよかった
いきがって今最悪なりこしゅぎ
うちのおやも、また悪魔になったのだろう。
服従天使が目に遭って悪魔と変わり、その連鎖をつくっている
だから、わたしは近寄らない
くさい家の匂いがしていたあの頃
あれは家が老朽化したのではなく嫁や兄父が撒き散らした恨み、そねみ恩みなどの想念。怨霊が臭い匂いを出していた。
人のせいにしやがって、、、親として
なさけない晩年だよ。
可愛くありがとうといって世話になれる親にならないと介護できないよ
みんな生活費があって、働きながらだからわたし1人でやるなら、その土地にすみ世話する方もされる方も慣れて、気持ちよく効率よくいかないと、また共倒れ。
介護したいと思われたらありがとうでよくない?結婚してもできることなんだから、ご飯なんか妻がいなくても理解していたら食べるし。
父は
自分が妻に外出を許さないタイプだからみんな同じだと勘違いしている。うちの父ぐらいだあんながんじがらめでなんにもできないの。ああ、かみのしゅくふくがわたしにありますように。わたしはプロパガンダも悪口も広めていないから、味方や理解者がいない。だからこそ、わたしはわたしを応援し、いまここで僭越ながら、自分で自分に対して最高の愛をしゅくふくをもらえるように祈ります。
わたしの人生が幸せに包まれますように。