また、ツィッターの話題です。
とりあえずツィッターについての初歩的なガイドは、このブログの
2010/4/19~4/21
の記事で書きました。
まだツィッターについて何も知らない方は、そちらを読んでいただければ、
だいたいツィッターについてはわかるかと、思います。
そこで今回は、フォローする人が40人~60人くらいまでになった時点での、中級編の「その2」をちょっと書いてみますね。
・フォローするアカウントの探し方
とりあえず、やっぱりツィッターは、面白いコトをツィートしてくれる人をどんどん探してフォローして……
どんどんTLを面白くさせていくのが醍醐味(だいごみ)です。
そこで、自分にとって面白いアカウントの探し方ですが。
まずは、ツィート検索。
あとは、ハッシュタグ。
この辺は以前、書きました。
……さらに、
「フォローした人がフォローしている人をフォローする」
という方法があります。
センスの良い人がフォローしている人は、やっぱり面白い……!
と、いう理論です。(笑)
「あ、この人のセンス、すごく良い!」
と、思った方のプロフィールから……
その方のフォローしているアカウント一覧が見れます。
そこから、さらに面白そうな方を探していく……
さらに、そこから見つけたセンスの良い方のフォロー一覧を見て……
さらに面白そうな方を探していく……
……と、エンドレスです。
(^-^;)
でも、楽しい!
意外な方が見つかったりして……
フォローするのは自由ですので、どんどんフォローしてしまいましょう!
(^-^)
・「図書館」でツィート検索してみる。
コレは、私の持論なのですが……
(^-^;)
「頻繁に図書館に行く人に、悪い人はいない」
……という
「図書館愛好者性善説理論」
を私は今、仮説として考察中です。(笑)
とりあえず、ツィート検索で
「図書館」
で検索してみて……
頻繁に図書館に行っていそうな方をとりあえずフォローしてみる……
と、良い人が見つかるかも。
まだ「仮説」なので、「絶対」とは言い切れませんが。
私も検証中です。
(^-^)
・何をつぶやいたらいいの?
さて、そうやってフォロー数を増やしてTLを眺めていてもまあまあ面白いのですが……
やっぱり、ツィートしないと本当のツィッターの楽しさはわからない!
それで、意外に
「何をつぶやいたらいいの……?」
と思ってしまう方が多いかもしれないのですが。
何でも良いのです。
「お腹すいた」とか、
「何食べよう?」とか、
「お風呂入ろう」とか……
くだらないコトで大丈夫。
そこから、少しずつ進んで行くと思いますよ。
……でも、さすがにそれだけではちょっとアレかな……
と思う方は、次の3つくらいを試してみましょう。
(^-^)
・(1)あいさつ
「あいさつ」!
……いや、意外に大事なんです、ツィッターでのごあいさつ。
例えば、いきなりTLに入って、
「お腹すいた。何食べよう?」
と、ツィートされても……
フォローしている側からするとちょっと絡みづらい……。
そこで、まず、
「おはようございます!」
とツィートしてTLに入ると……
まあたいていの場合は、あいさつを返してくれるフォロワーの方がいるハズです。
そこから、
「お腹すいた。何食べよう?」
とツィートすると、ちょっと違うハズ。
現実の日常生活でも、朝なんとなくあいさつするのを忘れてしまった上司には、後々話しかけづらい……
と、いうコトが時々あります。
それと同じ。
私は、ツィッターで
「あいさつの重要性」
を再確認しました。(笑)
現実世界でも、「あいさつを大切にしよう」と思い直しましたよ。
・(2)ハッシュタグ「#nowplaying #twitmusic」
それで、いまいちツィートするコトが無い時は……
はい、
(*^-^)つ[#nowplaying #twitmusic]
タグ!
この2つのハッシュタグは、
「自分が今、聞いている音楽をツィートする時に使う」ハッシュタグです。
「#nowplaying」と、「#twitmusic」
どちらでも良いのですが……
「#nowplaying」は海外の方が良く使っているかな。
「#twitmusic」の方は日本国内の方が多いようです。
ま、使いわける必要は無いので、私は
「#nowplaying #twitmusic」
で単語登録して、並べて使っています。
それで、今聞いている音楽をツィートしてみる。
例えば……
「#nowplaying #twitmusic 戦え!何を!?人生を!/筋肉少女帯…大槻ケンヂの切実な歌唱が良い!(^-^)」
……という風に。
曲名とアーティスト名だけでも良いのですが……
感想をちょっとつけてくれると、その曲やアーティストに興味が出たりしますね。
是非何かひとこと、つけて欲しいです。
「明るい曲!」とか
「悲しい曲……」とか
「ギターソロが最高!」とか、
何でも感じたままで良いのです。
(^-^)
そして、「#nowplaying #twitmusic」
だけでも、そのアーティストが好きな人同士つながっていける……!
私も実際に、なんとなく
「#nowplaying #twitmusic」
でツィートしていたら、素晴らしい方と相互フォローになれたコトが何回もあります。
やっぱり、自分が好きな曲と同じ曲を聞いている方とは、いろいろ話したいですからね。
(^-^)
日常的に
「#nowplaying #twitmusic」、
オススメです。
・(3)「#jhaiku」!
そして、できれば……
ツィッターでは、「俳句」に挑戦してみて欲しいな……
と私は思います。
「ツィッターと俳句」
はものすごく相性が良い!
(^-^)
まあ、また別記事で俳句については書きたいと思いますが。
とにかく「俳句」なんてカンタンですよ~。
基本は「五七五」ですが、厳密に守る必要は無いです。
「季語」なんて気にするコトも無いです。
とにかく作ってみるコトに意味はあるかと。
作ってみれば、その「カンタンさ」と「奥深さ」がわかってくると思いますよ。
「五七五にうまくおさめよう」
と考えると、ちょっとしたパズルみたいです。(笑)
そして、俳句には
「#jhaiku」
タグを添付してくださいね。
そうすると、他の人が見るコトができます。
もちろん下手で大丈夫。
作ってみなきゃ、自分が上手いか下手かもわかりません。
私も俳句を作りますし、「#jhaiku」タグは良く覗きます。
たった17文字なのに、その可能性はまだまだ無限……!
新しい俳句を作るコトによってまた、
松尾芭蕉や与謝蕪村、尾崎放哉や山頭火などの
古い俳句の良さもわかってきます。
例えば……
「静けさや 岩に染み入る 蝉の声 #jhaiku」
……という感じのツィートになります。
(日本語の俳句は「#jhaiku」を使います。「#haiku」タグは英語の俳句に使われています。)
そしてその「#jhaiku」タグをクリックすれば、ほぼ同じ時間に詠まれた他の人の俳句が見れる……
その俳句の中からまたインスピレーションをいただけたりして。
コレもエンドレス。楽しいですよ。
(^-^)
そこで良い俳句を見つけたら、
「RT」で感想を言ってみたりしてみましょう。
「この俳句、イイ! RT @kaoruasu22 生きる猫 猫のチカラを 見くびるな #jhaiku」
……と、いうようにね。
(例が明日村薫なので、説得力に欠けますが……(^-^;))
そうすると、またその俳句の作者とつながれたりします。
あれれ、まだ書きたいコトはあるのですが……
長くなってしまったので、一旦切ります。
たぶん、
「ゆない流ツィッターの楽しみ方 中級編 その3」
に続きます。
(^-^;)
へそ天!
とりあえずツィッターについての初歩的なガイドは、このブログの
2010/4/19~4/21
の記事で書きました。
まだツィッターについて何も知らない方は、そちらを読んでいただければ、
だいたいツィッターについてはわかるかと、思います。
そこで今回は、フォローする人が40人~60人くらいまでになった時点での、中級編の「その2」をちょっと書いてみますね。
・フォローするアカウントの探し方
とりあえず、やっぱりツィッターは、面白いコトをツィートしてくれる人をどんどん探してフォローして……
どんどんTLを面白くさせていくのが醍醐味(だいごみ)です。
そこで、自分にとって面白いアカウントの探し方ですが。
まずは、ツィート検索。
あとは、ハッシュタグ。
この辺は以前、書きました。
……さらに、
「フォローした人がフォローしている人をフォローする」
という方法があります。
センスの良い人がフォローしている人は、やっぱり面白い……!
と、いう理論です。(笑)
「あ、この人のセンス、すごく良い!」
と、思った方のプロフィールから……
その方のフォローしているアカウント一覧が見れます。
そこから、さらに面白そうな方を探していく……
さらに、そこから見つけたセンスの良い方のフォロー一覧を見て……
さらに面白そうな方を探していく……
……と、エンドレスです。
(^-^;)
でも、楽しい!
意外な方が見つかったりして……
フォローするのは自由ですので、どんどんフォローしてしまいましょう!
(^-^)
・「図書館」でツィート検索してみる。
コレは、私の持論なのですが……
(^-^;)
「頻繁に図書館に行く人に、悪い人はいない」
……という
「図書館愛好者性善説理論」
を私は今、仮説として考察中です。(笑)
とりあえず、ツィート検索で
「図書館」
で検索してみて……
頻繁に図書館に行っていそうな方をとりあえずフォローしてみる……
と、良い人が見つかるかも。
まだ「仮説」なので、「絶対」とは言い切れませんが。
私も検証中です。
(^-^)
・何をつぶやいたらいいの?
さて、そうやってフォロー数を増やしてTLを眺めていてもまあまあ面白いのですが……
やっぱり、ツィートしないと本当のツィッターの楽しさはわからない!
それで、意外に
「何をつぶやいたらいいの……?」
と思ってしまう方が多いかもしれないのですが。
何でも良いのです。
「お腹すいた」とか、
「何食べよう?」とか、
「お風呂入ろう」とか……
くだらないコトで大丈夫。
そこから、少しずつ進んで行くと思いますよ。
……でも、さすがにそれだけではちょっとアレかな……
と思う方は、次の3つくらいを試してみましょう。
(^-^)
・(1)あいさつ
「あいさつ」!
……いや、意外に大事なんです、ツィッターでのごあいさつ。
例えば、いきなりTLに入って、
「お腹すいた。何食べよう?」
と、ツィートされても……
フォローしている側からするとちょっと絡みづらい……。
そこで、まず、
「おはようございます!」
とツィートしてTLに入ると……
まあたいていの場合は、あいさつを返してくれるフォロワーの方がいるハズです。
そこから、
「お腹すいた。何食べよう?」
とツィートすると、ちょっと違うハズ。
現実の日常生活でも、朝なんとなくあいさつするのを忘れてしまった上司には、後々話しかけづらい……
と、いうコトが時々あります。
それと同じ。
私は、ツィッターで
「あいさつの重要性」
を再確認しました。(笑)
現実世界でも、「あいさつを大切にしよう」と思い直しましたよ。
・(2)ハッシュタグ「#nowplaying #twitmusic」
それで、いまいちツィートするコトが無い時は……
はい、
(*^-^)つ[#nowplaying #twitmusic]
タグ!
この2つのハッシュタグは、
「自分が今、聞いている音楽をツィートする時に使う」ハッシュタグです。
「#nowplaying」と、「#twitmusic」
どちらでも良いのですが……
「#nowplaying」は海外の方が良く使っているかな。
「#twitmusic」の方は日本国内の方が多いようです。
ま、使いわける必要は無いので、私は
「#nowplaying #twitmusic」
で単語登録して、並べて使っています。
それで、今聞いている音楽をツィートしてみる。
例えば……
「#nowplaying #twitmusic 戦え!何を!?人生を!/筋肉少女帯…大槻ケンヂの切実な歌唱が良い!(^-^)」
……という風に。
曲名とアーティスト名だけでも良いのですが……
感想をちょっとつけてくれると、その曲やアーティストに興味が出たりしますね。
是非何かひとこと、つけて欲しいです。
「明るい曲!」とか
「悲しい曲……」とか
「ギターソロが最高!」とか、
何でも感じたままで良いのです。
(^-^)
そして、「#nowplaying #twitmusic」
だけでも、そのアーティストが好きな人同士つながっていける……!
私も実際に、なんとなく
「#nowplaying #twitmusic」
でツィートしていたら、素晴らしい方と相互フォローになれたコトが何回もあります。
やっぱり、自分が好きな曲と同じ曲を聞いている方とは、いろいろ話したいですからね。
(^-^)
日常的に
「#nowplaying #twitmusic」、
オススメです。
・(3)「#jhaiku」!
そして、できれば……
ツィッターでは、「俳句」に挑戦してみて欲しいな……
と私は思います。
「ツィッターと俳句」
はものすごく相性が良い!
(^-^)
まあ、また別記事で俳句については書きたいと思いますが。
とにかく「俳句」なんてカンタンですよ~。
基本は「五七五」ですが、厳密に守る必要は無いです。
「季語」なんて気にするコトも無いです。
とにかく作ってみるコトに意味はあるかと。
作ってみれば、その「カンタンさ」と「奥深さ」がわかってくると思いますよ。
「五七五にうまくおさめよう」
と考えると、ちょっとしたパズルみたいです。(笑)
そして、俳句には
「#jhaiku」
タグを添付してくださいね。
そうすると、他の人が見るコトができます。
もちろん下手で大丈夫。
作ってみなきゃ、自分が上手いか下手かもわかりません。
私も俳句を作りますし、「#jhaiku」タグは良く覗きます。
たった17文字なのに、その可能性はまだまだ無限……!
新しい俳句を作るコトによってまた、
松尾芭蕉や与謝蕪村、尾崎放哉や山頭火などの
古い俳句の良さもわかってきます。
例えば……
「静けさや 岩に染み入る 蝉の声 #jhaiku」
……という感じのツィートになります。
(日本語の俳句は「#jhaiku」を使います。「#haiku」タグは英語の俳句に使われています。)
そしてその「#jhaiku」タグをクリックすれば、ほぼ同じ時間に詠まれた他の人の俳句が見れる……
その俳句の中からまたインスピレーションをいただけたりして。
コレもエンドレス。楽しいですよ。
(^-^)
そこで良い俳句を見つけたら、
「RT」で感想を言ってみたりしてみましょう。
「この俳句、イイ! RT @kaoruasu22 生きる猫 猫のチカラを 見くびるな #jhaiku」
……と、いうようにね。
(例が明日村薫なので、説得力に欠けますが……(^-^;))
そうすると、またその俳句の作者とつながれたりします。
あれれ、まだ書きたいコトはあるのですが……
長くなってしまったので、一旦切ります。
たぶん、
「ゆない流ツィッターの楽しみ方 中級編 その3」
に続きます。
(^-^;)
へそ天!