先週金曜、23時頃に電車で帰宅途中、車内で中高年サラリーマン二人にであった。
1人はかなり酔っているらしく吊り革を持ってもかなりふらついていた。
もう一人は顔が少し酔っている感じであったがしっかりと立っていた
しっかり立っていたサラリーマンの前にはなかなか可愛い二十歳過ぎの女の子が立っていた
最後尾の車両に乗っていた為、なかなか可愛い女の子の後ろは車掌室であったため、サラリーマンは車掌室に手をついた
車掌室とサラリーマンの間に挟まれた女の子は時折、携帯電話で鼻を抑えていた(;^_^A
サラリーマンの加齢臭か吐息から出るアルコールの臭いが臭かったのだろう(;^_^A
可哀相だったが車掌室にもたれられる良い場所だった為、何も言わずに動向を注視した
そんな時はどうしたら良いのだろうかと悩んでいたところ、隣の酔っ払いが何回もぶつかってきた
まぁ、気持ちよさそうだったので放置していたがなかなか可愛い子の横にいた女の子にもぶつかっていた
女の子がとても嫌そうにしていたので酔っ払いに注意した
『さっきからぶつかってんねん!!ちょっときーつけーや!!』
すると酔っ払いは不機嫌そうに文句言ってきた
酔っ払い『私が君に何かしたのか?』
俺『酔っ払ってるようやけどさっきからぶつかってんねん!』
酔っ払い『君に何かしたのなら謝るけど私が君に何かしたのか?』
初めて失敗したと思った(;^_^A
酔っ払いに何か言っても通用しないということを!!
同じ事の繰り返しになるような気がした(;^_^A
酔っ払いがいろいろと言ってきたので取り敢えず次の駅で降ろそうと考えた
俺『ほな次の駅で降りようか?』
酔っ払いは頷いた。
駅に着くまで酔っ払いは『最近の若いものは・・・何を言ってるんだ・・・』と文句を言っていた。
降りる前に近くにいたサラリーマンが『相手にせんほうがえーよ』と言ってくれたが次の駅で降りる予定だったので降りた。
心のどこかで酔っているから降りてこないだろうという思いもあったのですが酔っ払いは次の駅で降りてきた(;^_^A
1人はかなり酔っているらしく吊り革を持ってもかなりふらついていた。
もう一人は顔が少し酔っている感じであったがしっかりと立っていた
しっかり立っていたサラリーマンの前にはなかなか可愛い二十歳過ぎの女の子が立っていた
最後尾の車両に乗っていた為、なかなか可愛い女の子の後ろは車掌室であったため、サラリーマンは車掌室に手をついた
車掌室とサラリーマンの間に挟まれた女の子は時折、携帯電話で鼻を抑えていた(;^_^A
サラリーマンの加齢臭か吐息から出るアルコールの臭いが臭かったのだろう(;^_^A
可哀相だったが車掌室にもたれられる良い場所だった為、何も言わずに動向を注視した
そんな時はどうしたら良いのだろうかと悩んでいたところ、隣の酔っ払いが何回もぶつかってきた
まぁ、気持ちよさそうだったので放置していたがなかなか可愛い子の横にいた女の子にもぶつかっていた
女の子がとても嫌そうにしていたので酔っ払いに注意した
『さっきからぶつかってんねん!!ちょっときーつけーや!!』
すると酔っ払いは不機嫌そうに文句言ってきた
酔っ払い『私が君に何かしたのか?』
俺『酔っ払ってるようやけどさっきからぶつかってんねん!』
酔っ払い『君に何かしたのなら謝るけど私が君に何かしたのか?』
初めて失敗したと思った(;^_^A
酔っ払いに何か言っても通用しないということを!!
同じ事の繰り返しになるような気がした(;^_^A
酔っ払いがいろいろと言ってきたので取り敢えず次の駅で降ろそうと考えた
俺『ほな次の駅で降りようか?』
酔っ払いは頷いた。
駅に着くまで酔っ払いは『最近の若いものは・・・何を言ってるんだ・・・』と文句を言っていた。
降りる前に近くにいたサラリーマンが『相手にせんほうがえーよ』と言ってくれたが次の駅で降りる予定だったので降りた。
心のどこかで酔っているから降りてこないだろうという思いもあったのですが酔っ払いは次の駅で降りてきた(;^_^A