閑話休題(12月短答について)
このブログを始めたのが論文後だったため、
勉強の過程、短答式試験などの結果についてはここまで一切触れてきませんでした。
そこで、今日はまず12月短答を振り返ってみたいと思います。
12月短答は不合格に終わったのですが、結果は以下の通りです。
企業 90
管理 45
監査 75
財会 127
計 337
とにかく、管理が壊滅しました。
企業法はアクセルの短答問題集、答練が秀逸で、高得点が取れました(5月も高得点でした)。
短答企業 法で少しでもアドバンテージを取りたい方は、アクセルはかなりお薦めできます。
監査は法令関係まで手が回らず、前半の問題で何問か失点しましたが、
入門で1回目の受験としてはまあまあではないかと思います。
財会は最後の企業結合は全く解らず、1、2問だけ解いてあとは勘でマークしました。
管理はボロボロでした。基本的な計算や、原価計算基準がらみの理論で失点し、
その他の理論も撃沈しました。
この結果を踏まえて、5月向けの対策を打っていくことになるのですが、詳細は別の機会に書きたいと思います。
勉強の過程、短答式試験などの結果についてはここまで一切触れてきませんでした。
そこで、今日はまず12月短答を振り返ってみたいと思います。
12月短答は不合格に終わったのですが、結果は以下の通りです。
企業 90
管理 45
監査 75
財会 127
計 337
とにかく、管理が壊滅しました。
企業法はアクセルの短答問題集、答練が秀逸で、高得点が取れました(5月も高得点でした)。
短答企業 法で少しでもアドバンテージを取りたい方は、アクセルはかなりお薦めできます。
監査は法令関係まで手が回らず、前半の問題で何問か失点しましたが、
入門で1回目の受験としてはまあまあではないかと思います。
財会は最後の企業結合は全く解らず、1、2問だけ解いてあとは勘でマークしました。
管理はボロボロでした。基本的な計算や、原価計算基準がらみの理論で失点し、
その他の理論も撃沈しました。
この結果を踏まえて、5月向けの対策を打っていくことになるのですが、詳細は別の機会に書きたいと思います。