投票日前に選挙に行ってきました。

事情があって
期日前投票ができない、
そして、
当日は選挙地にいない。

そんな私には、不在者投票。

事前に選挙管理委員会に
投票用紙等を請求して届いたものを
滞在地の選挙管理委員会へ持っていきます。

 

届いたレターパックはこんな感じ。
 

 

裏には封緘が。

 

 

一瞬開けそうになって、はっとしました。

あかん。
絶対に自分で開けてはダメなやつです。

そういえば、
自治体のホームページに書いてありました。

 

勝手に開けたら無効票になります。

不正防止ですね。

よかったぁ、開けなくて…。

 

 

選挙管理委員会ってどこだろう?

期日前投票の会場へ行けばいいや
と思って出かけました。

正解!

期日前投票の会場では、

「不在者投票」ブースへ案内され、
レターパックを選管の係員が開封してくれました。


中には、

投票用紙、封筒、

候補者・政党の一覧などが入っていていました。

投票ブースで

投票用紙に記入⇒封筒に入れ封

⇒さらに封筒に入れて封⇒選管に提出。

 

 

レターパック600円は税金からですね。
すみません。
ありがとうございます。

 

日本の明日を決める一票。

心して投票しました。

 



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