手をあげるときいろいろな時があったはず.... 怒りに燃えてしまって 止まらない自分がいた... あきらめてしまって 消えてしまいたかった... どうにかしようとして ケンメイに呼び続けた... 疲れてしまって 気づいた時には遅かったこと... もう繰り返したくないのだけれど どうにもならない... だから 手をあげるしかないのです