手をあげるとき | 旅の途中にて

旅の途中にて

✪✡★☆☆

いろいろな時があったはず....



怒りに燃えてしまって

止まらない自分がいた...



あきらめてしまって

消えてしまいたかった...



どうにかしようとして

ケンメイに呼び続けた...



疲れてしまって

気づいた時には遅かったこと...



もう繰り返したくないのだけれど

どうにもならない...




だから  手をあげるしかないのです