台風のようにいつもは大したこと無い輩でも 時には一発カマシたいものだ 死なば諸共までとは行かないまでも 目を覚まさすようなことが欲しい ゆっくり近づいて行って 破壊力充分の距離の下 後悔とあられもないその姿 残らず見せてもらいましょう