単調なリズムおなじみの単調なリズムを たまには聴きたくない時もある 生きていれば当然のことなのだ ところが気がつけばすでに 思い出してしまっている なんということか刷り込みなのだ もうすっかり染み込んで ふるさとになってしまったのだ