風が吹く空気が流れて欲しい時に 一陣の風が吹いて 頬をかすめて行く Good タイミング 心地良い残像と共に 淡く和み始めるこころ このままずっと止まれと思う 少しばかりのわがまま 次の風が吹いてくるまで ここでこうしていよう