やってはいけないこと情があるから人間だけど 流されるのはいけません ほんの少しの慈しみさえ 次第に深さが増して行く 不本意が避けられない時でも これだけは許してはいけません その場限りで終われないなら 一生の不覚が身に刻まれるのだ 男は女 女は男 etc... 惹かれあうのは当然のこと 二人の色と奏でる音が 絡まりあえたらいいのです