10億光年の彼方へ天文学的数字というのを考えてみる ......ちっとも実感としてはわからない とにかく超~でっかい数字なのだろう どんなことでも可能性はゼロではない 分母が無限大ということなのだ 何となくわかったようなわからないような... あきらめるのはそれからでも遅くないな