色を付ける一生懸命まじめに色を塗る 下準備が大事なのだ 決してあわてず丁寧にする 手抜なんぞはもってのほかである 最初が肝心なのは何でも同じ! 下地の処理がしっかりしていれば 仕上げも充分きれいになるのだ 途中経過は思い出のシーンとなる 全部塗りつぶしてしまうのもいいけれど 半透明で下地を生かすのもいいな わざと汚してチョイ悪にでもするか ガチガチの箱入りにしてすましてみるか 日々新たに挑戦することがよろしいね