爽やかな気分心地よく吹く風と 肌に馴染む水流 言葉は要らない 誰にも気を使わないで 深い癒しの時間の中に 我が身をおいてみる 憤りも憎しみも悲しさも こころの中で昇華させる 僅かな時を作ることが どうしてできないのだろう 同じ流れは自然に寄るものだ お互いにふれあい一つになる 自然に任せておくことが大事なのです 理想ではなくて現実の事として 目を開けて受け入れることですね