いのちけしてあきらめない事 何があっても護る気持ち 傷ついた身体がつらくても おまえのことを忘れない 邪魔されても何度でも 声が出なくなっても こころの中で叫んで見せる おまえの手を離さない もしも天に還る時が来たなら その時は覚悟するんだ 一人にはしないからな おまえを連れて昇っていくよ