欲望ギラギラしていると言われて 妙に嫌な時があったのがなつかしい ちからが溢れてみなぎっていた頃は それを隠したかったんだと思う 本音を悟られるのが怖くて 涼しい顔に憧れたものだ オーラというやつはむずかしい ちからを入れるとかえってダメだ 自然に出るのを待つしかないんだな... いつになったら出るのやら!