サブタイのこの部分の意味が…






今日の本放送を観て、初めて理解出来ました。






そしてかなり驚きました。





僕:「…ええっ(οдО;)!!?消えるの早っ!!!!!」






そうです。






アンク(ロスト)の敗北です☆






そして、これはオーズの感想です。



観てる方にもちょっと解り難いブログタイトル、申し訳(*´∇`)






映司君も暴走しない様に踏張って必死に戦っては居ましたが、



その強さなど此迄との決定的な違いが判りにくく、



ぶっちゃけ勝因がいまいち理解出来ませんでしたが…






これもグリード化の予兆の一つ、と云ったところでしょうか。






(ロストの)プトティラとタメを張るあの強さとか物語的な盛り上がりの為に、






何なら最終回辺り迄、

本アンクの存亡を賭けて戦い続けるライバルの様な存在かなぁと、勝手に想像してましたが…






意外に呆気無かったですわ(笑)。










びっくりし過ぎて、取り急ぎこの件に関するブログを書き認めました。






そう言えば、赤いメダルが三枚破損しましたが良かったんですかね?

創作の物語に余計なお世話ですが(笑)。



これで全種類全枚数が揃う事は無い、のか?



其の事はアンクの目的に何かしらの影響を与えるのか?










ところで来週は…






アンク、まさかの舎弟・ウヴァさん連れ(笑)!!?






予告の、一瞬でしたが緑のジャケットに目が釘付けでした(笑)。



これもびっくりです(^o^;






そして、






アンクは本来の目的に向けて、



手段を選ばずな雰囲気でしょうか。






メダルの器に成る事を、



旧真木実家に乗り込んで、自ら提案っぽいですよね!






刑事さんの体もまだ必要の様で、

再度乗っ取ったらしきシーンもチラッと…?






もしかしたら、目的の為なら映司君と反目し合うかもしれませんね。






こちらの予想通りには行かない、只では済まない感じの小林脚本。






ちょっと真骨頂を垣間見た感じです。









短くて非常に部分的ですが、



久々のオーズの感想でしたヽ(´▽`)/♪






一時、物語が停滞してた感が無きにしも非ずだったので、



真木博士が離反してからの展開は非常に楽しく観れてます。






紫グリードの誕生も目前ですかね?






あと、






真木博士がグリード化(し掛けてる)の初のケースの人間として、



その視点で語ってくれた、



グリードの感覚とか世界の見え方。



そして、だからグリードによって世界がどうなるのか・どう成って欲しいのか、というあの話の内容(設定)は、






何げに、かなり興味深いものでした。






同時に、



その話をしながら画面に映ってたキヨちゃん専用・豪華ランチセット。






あのやけに精巧なミニチュアにも、僕は興味津々でした(笑)。

〈了〉