いやあ。
今回は、先週とのギャップが…凄いです(笑)。
オーズらしく、
今回は少しだけですがギャグを織り交ぜつつも、
基本シリアス調だったなと。
冒頭のやり取りからして、
比奈ちゃんのブルーさも、
ギャグめいた雰囲気は一切無しw(°O°)w
伏線も複数張られて、ヒントもまだほぼ無し。
上手に引っ張りますねぇ(笑)。
シリアスにもギャグにも、
両方に大幅に振れるのがオーズの魅力だと思いますけどね(^_-)
こういう回も、
いや、こういう回こそ重要ですね。
しかしまぁ。
今回の最も印象的なギャグパートを…
…ドクターが引き受けてるとは(笑)。
そして後藤さんも…
牛のコスプレしながら、
でもマジ顔でボクシング話してた姿は、
傍目には完全にギャグでしたよ(笑)。
ちょっとびっくりな程のシリアス回(@゚▽゚@)
相変わらず、
ドクターは千世子さんとの関係は匂わせるだけで引っ張ってて、
…明かされず。
そして、伊達さんが目ざといもんで………
割引券食ってましたね(笑)。
酷い焦り様(∩∇`)
そして、伊達さんは台詞とは裏腹にちょっと引いてたっちゅう(笑)。
では、以下ポイント挙げながら参ります。
◎映:「まぁ、出来たらやってると言うか…なっ?」
ア:「チッ!」
映:「…だそうです。」
何たるやり取り(笑)。
通じ合ってると言うか、
映司君は取り敢えず普通と言うか、
解ってると言うか(笑)。
グリードだろうと人間だろうと、態度がフラットな映司君は凄いですな。
◎地味なシーンでしょうが、個人的に気に成ったのが…
アンクと話しながらの、就寝前映司君のお着替えシーン!
………カンドロイド仕込んでるなぁ(笑)。
しかもかなり複数(笑)!
色んな箇所に。
びっくりしました(^O^)
食えない男・映司君らしくて良いシーンだと思いましたが。
◎そのお着替えしながらの会話の内容。
アンクへの信頼が窺えますなぁ。
気のせいでしょうか?
「いい加減お前がやりそうな事かどうか位はね。」
…何げに良い台詞です(^.^)bカッケー♪
「…ッハン!お前に何が解る。」
対して、素直に成れないツンなアンクちゃん(笑)。
心成しか信じて貰えない事前提に話してる、
かの様な三浦君の演技が素晴らしく、そしてちょっと切なかったですが。
どちらも、それぞれのらしさ発揮です(*´∇`)
◎左手アンク?は謎ですねぇ。
後藤さんを使った露骨なミスリードに惑わされてあげる事は中々に難しいですが(笑)、
今回では新たな声役を当てがわれる事もまだ無く、
そもそも次回正体が明かされるかどうかも不明な感じが。
◎同じ属性、似た能力。
まぁ、当然っちゃあ当然なのですが。
不利と迄は思いませんでしたが、
そりゃあ中々難しく、倒せる道理は無く。
炎を駆使し合い、お互い飛んでてはね。
そう云えば、
タジャドルがオウムの炎のクリーンヒットを食らって、着地した際のダメージ炸裂を表現した燃え盛るシーン。
…火花吹く弾着、タジャドルの胴体に丸出しでしたよね(笑)?
横並びで五つ程見えてましたが、僕だけでしょうか(笑)?
それにしても、
タジャドルがこんなにも呆気無かったのは、
映司君がアンクを心配して戦いに集中出来なかったとか、
だから不意を突かれた為だとか、
…好きなんで本来は強い筈だと思ってますし、
そういう理由が有ったからだと思い込みたいです(;´Д`)
じゃないと、流石にショックで…(;_;)
鳥属性ヤミーは、噂の恐竜系並みかそれ以上でしょうか?
映画では4グリードが揃って「強力なヤミー」と評してた様なので。
○その鳥さん系ヤミー。
伊達さんも言ってましたが、
中々にタチの悪い性質と言いますか、能力と言いますか。
アレが特徴なんですよね、恐らく。
親の欲望に則したモノを持ってる人から奪って親に還元、
って感じの一連の行動。
今回のは、強制的青い羽根共同募金ですか(笑)?
カザリのヤミー並みに、
…いや、迷惑掛ける人数や範囲が広いので、
鳥が最悪ですな(笑)。
今回はサッカーやゴーカイを優先したので更新遅れましたが、
こんな感じでしょうか?
何か忘れてる様な…気のせいですかね(笑)?
さて次回。
左手アンクや鳥ヤミーの謎はちゃんと明かされるのでしょうか?
まだ小出しにする可能性も有るので、
その辺りヤキモキしてますが(笑)、
又非常に楽しみです(^3^)/♪
この後はお祭り企画も控えて居るので、
その前に少しでも物語の核に迫ってくれる事を期待したいと思います。
てか、お願いします(笑)。
(了)
今回は、先週とのギャップが…凄いです(笑)。
オーズらしく、
今回は少しだけですがギャグを織り交ぜつつも、
基本シリアス調だったなと。
冒頭のやり取りからして、
比奈ちゃんのブルーさも、
ギャグめいた雰囲気は一切無しw(°O°)w
伏線も複数張られて、ヒントもまだほぼ無し。
上手に引っ張りますねぇ(笑)。
シリアスにもギャグにも、
両方に大幅に振れるのがオーズの魅力だと思いますけどね(^_-)
こういう回も、
いや、こういう回こそ重要ですね。
しかしまぁ。
今回の最も印象的なギャグパートを…
…ドクターが引き受けてるとは(笑)。
そして後藤さんも…
牛のコスプレしながら、
でもマジ顔でボクシング話してた姿は、
傍目には完全にギャグでしたよ(笑)。
ちょっとびっくりな程のシリアス回(@゚▽゚@)
相変わらず、
ドクターは千世子さんとの関係は匂わせるだけで引っ張ってて、
…明かされず。
そして、伊達さんが目ざといもんで………
割引券食ってましたね(笑)。
酷い焦り様(∩∇`)
そして、伊達さんは台詞とは裏腹にちょっと引いてたっちゅう(笑)。
では、以下ポイント挙げながら参ります。
◎映:「まぁ、出来たらやってると言うか…なっ?」
ア:「チッ!」
映:「…だそうです。」
何たるやり取り(笑)。
通じ合ってると言うか、
映司君は取り敢えず普通と言うか、
解ってると言うか(笑)。
グリードだろうと人間だろうと、態度がフラットな映司君は凄いですな。
◎地味なシーンでしょうが、個人的に気に成ったのが…
アンクと話しながらの、就寝前映司君のお着替えシーン!
………カンドロイド仕込んでるなぁ(笑)。
しかもかなり複数(笑)!
色んな箇所に。
びっくりしました(^O^)
食えない男・映司君らしくて良いシーンだと思いましたが。
◎そのお着替えしながらの会話の内容。
アンクへの信頼が窺えますなぁ。
気のせいでしょうか?
「いい加減お前がやりそうな事かどうか位はね。」
…何げに良い台詞です(^.^)bカッケー♪
「…ッハン!お前に何が解る。」
対して、素直に成れないツンなアンクちゃん(笑)。
心成しか信じて貰えない事前提に話してる、
かの様な三浦君の演技が素晴らしく、そしてちょっと切なかったですが。
どちらも、それぞれのらしさ発揮です(*´∇`)
◎左手アンク?は謎ですねぇ。
後藤さんを使った露骨なミスリードに惑わされてあげる事は中々に難しいですが(笑)、
今回では新たな声役を当てがわれる事もまだ無く、
そもそも次回正体が明かされるかどうかも不明な感じが。
◎同じ属性、似た能力。
まぁ、当然っちゃあ当然なのですが。
不利と迄は思いませんでしたが、
そりゃあ中々難しく、倒せる道理は無く。
炎を駆使し合い、お互い飛んでてはね。
そう云えば、
タジャドルがオウムの炎のクリーンヒットを食らって、着地した際のダメージ炸裂を表現した燃え盛るシーン。
…火花吹く弾着、タジャドルの胴体に丸出しでしたよね(笑)?
横並びで五つ程見えてましたが、僕だけでしょうか(笑)?
それにしても、
タジャドルがこんなにも呆気無かったのは、
映司君がアンクを心配して戦いに集中出来なかったとか、
だから不意を突かれた為だとか、
…好きなんで本来は強い筈だと思ってますし、
そういう理由が有ったからだと思い込みたいです(;´Д`)
じゃないと、流石にショックで…(;_;)
鳥属性ヤミーは、噂の恐竜系並みかそれ以上でしょうか?
映画では4グリードが揃って「強力なヤミー」と評してた様なので。
○その鳥さん系ヤミー。
伊達さんも言ってましたが、
中々にタチの悪い性質と言いますか、能力と言いますか。
アレが特徴なんですよね、恐らく。
親の欲望に則したモノを持ってる人から奪って親に還元、
って感じの一連の行動。
今回のは、強制的青い羽根共同募金ですか(笑)?
カザリのヤミー並みに、
…いや、迷惑掛ける人数や範囲が広いので、
鳥が最悪ですな(笑)。
今回はサッカーやゴーカイを優先したので更新遅れましたが、
こんな感じでしょうか?
何か忘れてる様な…気のせいですかね(笑)?
さて次回。
左手アンクや鳥ヤミーの謎はちゃんと明かされるのでしょうか?
まだ小出しにする可能性も有るので、
その辺りヤキモキしてますが(笑)、
又非常に楽しみです(^3^)/♪
この後はお祭り企画も控えて居るので、
その前に少しでも物語の核に迫ってくれる事を期待したいと思います。
てか、お願いします(笑)。
(了)