いよいよ今週から始まりましたね。
『真・仮面ライダーヤミー』
「悪い奴は…許さないッ!!」
「トオッ!」
↑「許さないッ!!」迄の一連のポーズと、
あの握りこぶし!
ヒーロー定番の、ジャンプ時の掛け声。
王道ですねぇ(*^□^*)
非常に格好良いです。
ウヴァに目を付けられメダルを投入されて、
親の神林から生まれるという、
変身ではない、
珍しいタイプの斬新な誕生をしたライダーでした。
今回は序章に充たるエピソードでしょう。
戦闘タイプは基本的に近接格闘型の様で、
パンチやキックを主体に戦ってました。
まるでジョーカーの如く、個人的には好ましい戦い方です(^O^)
これもライダーの原点で王道かと。
そして、
バッタならではの跳躍力は見た目通り備えてるのは期待通りです。
オーズが苦戦してた様に活かし方が普通に素晴らしく適切で、
後方に跳んで相手の攻撃を躱したり、
相手を飛び越して背後に回ったり。
そして、オーズが手を焼く程の基本的な動作の素早い事。
基本スペックが高い、正にジョーカータイプですね。
更に、遠距離にも対応出来る電撃も備えてると。
結果万能です。
素晴らしい。
今日は不完全体で在ろう白ヤミーフォームから、
近接格闘型のライダー(グリーン?)フォームへの変化を見せてくれました。
神林とリンクして、彼の正義欲が強まったその時に。
遂に!
後はやはり今後、更成るパワーアップを図るべく例年通り異なるフォームも登場するのですかね?
何にせよ、期待大です。
今後も、悪い人間中心に懲らしめるのでしょうか?
それとも、
他ヤミーとの対決や、オーズとの決着も有るのでしょうか?
純粋なアクション込みで、今後の活躍に期待したいです。
………さて。
そろそろ冗談もこの辺迄にして置きます(笑)。
にしても、これは冗談抜きで非常に格好良いヤミーですねぇ。
個人的に、今エピソードの肝です(笑)。
神林が操る3号ライダーとして残って貰っても良いと思う位です゚+。(*′∇`)。+゚
まず以て、
あんなにシャキシャキ歩いて行動する白ヤミーも、初めてに思える程の印象深さ。
その時点からちょっと違うなと。
異形故に恐れられながらも、
人々の為に奮闘する姿は、
現時点では正に仮面ライダーです(笑)。
録画を観直して初めて掛け声に気付いた時は、まんま仮面ライダーを感じてしまい、
思わず爆笑してましたね。
こいつはもうダントツに好きなヤミーに迄上り詰めました。
MYヤミーランキングでぶっ千切りです。
今回は、ライダーシリーズでもたまに見掛ける、
特殊な例の怪人(誕生理由)回って感じですかね?
過去には、
人間と仲良く成ったりだとか、
必ずしも人間に仇為すだけではない、確固たる意志を持った存在だったりとか。
こういうの、
主人公側の苦悩も描かれたりとかするので、
非常に興味深いです。
予告観た限りでは、
映司君は“正義”の危うさみたいなのを解ってて、
「正義の為に人は残酷にも成れる。」的な台詞も聞こえてましたし、
迷わず止める気満々みたいですが。
では、以下その他気に成ったポイントです。
○ほぼカザリに嵌められた結果ですが、
所持メダルがかなり減りましたねぇ。
今やタジャドル以外は、
いつものスタート用タトバと、
ほぼ腕用武器付メダルのみとは。
ラインナップは少ないながらも種類有って、まだマシですけど。
アンクの一応ホルダー開いてからの、
「生憎品切れだ。」
には笑いました。
オーズの、ゾウも無い事を知った時みたいなああいう大きな仕草も今作を気に入ってるポイントです。
「ええ~っ!!?」
心からのナイスリアクション(笑)。
○チョコの買い出し、口実に連れ出したアンク。
ヤミーを感知する前。
映司君のストレートな質問に、
数歩迫りながら何と答えるのか答えないのか、
どういうつもりだったのか気に成りますね。
ヤミーで有耶無耶に成らなければ、
もしかしたら、ストレートに答えようとしてた…?
○取り敢えず、悪い奴が多過ぎます(笑)。
そりゃあんな視点だと神林もヤミーを生むだろっちゅう。
そして何げに腰掛けた周辺もゴミだらけとか、
もう非常に判り易い世界観でした(笑)。
悪い奴は総じて若めでズボンは腰穿き、
キャップやグラサン、ダウンなどを愛用なんですね。
タチの悪いナンパ野郎も、アレは割とリアルなやり取り?
○全然詳しくは無いですが、
夕方のシーンって、フィルター掛けた疑似夕方とかですか?
この微妙な違和感が只の気のせいならすいません(笑)。
○ウヴァさんの、神林へのあの変な迫り方は一体…?
この回以外でも色々映像効果や撮り方にチャレンジしてますよね。
神林さん、結構すんなりウヴァやメダルを受け入れてましたね。
○そう言えば、今回の親子は全然似てないですね(笑)。
ところで、僕は馴染みが薄いですが、
嫁さん曰く神林役の人は結構有名な元子役の様で。
未だに子供の頃の面影を、知らないのに感じられる様なお顔立ちですが。
○タトバキックの様な不発連発の道を君も辿るのか、
…タジャスピナー(^o^;?
次いつ決まるのかが楽しみです。
早ければ次回でしょうが。
○好き嫌いがはっきり分かれてしまう、
それが伊達さん(笑)。
雇い主の前ですら伊達さんは伊達さんでした。
甘いものが苦手とさらりと述べて、
会長も掴んだ指を思わずショックで離しちゃうっていう(笑)。
里中君はおでんを催促されてキレてますし。
あの反応は、渋々でも用意しなきゃならないからって事ですか(笑)?
○作中設定なので余計なお世話ですが…
神林さん。
あんな良い奥さんや息子相手に何してんの?
家出てかないと集中出来ないとか?
まぁ最終的には帰宅してハッピーエンドでしょうけど。
お父さんの教えを忠実に、純粋に信じて守ってる普通に良い息子。
一緒にヤミー庇うとか。
他、何か思い出したら追記します。
来週も、唯一強力で残されたコンボ・タジャドルの登場ですね。
…あれ?意外に出し惜しみしないぞ(笑)?
苦戦するなら致し方無い選択肢ですかね。
足用もバッタの他はコンドルしか無く、次回普通に登場するみたいですし。
タカトラドルですね。
ガタトラバ(ドル?足は映らず。)にもチェンジしてる様で、
無い也にも折角のメダルチェンジで工夫をしようとしてる姿は、
オーズって感じがします。
メダルが貯まるばかりじゃ無いのも、
やはり物語の面白みに繋がってますね。
新しいメダルも控えてますし。
3号候補(?)がどんな活躍をするか、
来週も非常に楽しみなオーズです。
(了)
『真・仮面ライダーヤミー』
「悪い奴は…許さないッ!!」
「トオッ!」
↑「許さないッ!!」迄の一連のポーズと、
あの握りこぶし!
ヒーロー定番の、ジャンプ時の掛け声。
王道ですねぇ(*^□^*)
非常に格好良いです。
ウヴァに目を付けられメダルを投入されて、
親の神林から生まれるという、
変身ではない、
珍しいタイプの斬新な誕生をしたライダーでした。
今回は序章に充たるエピソードでしょう。
戦闘タイプは基本的に近接格闘型の様で、
パンチやキックを主体に戦ってました。
まるでジョーカーの如く、個人的には好ましい戦い方です(^O^)
これもライダーの原点で王道かと。
そして、
バッタならではの跳躍力は見た目通り備えてるのは期待通りです。
オーズが苦戦してた様に活かし方が普通に素晴らしく適切で、
後方に跳んで相手の攻撃を躱したり、
相手を飛び越して背後に回ったり。
そして、オーズが手を焼く程の基本的な動作の素早い事。
基本スペックが高い、正にジョーカータイプですね。
更に、遠距離にも対応出来る電撃も備えてると。
結果万能です。
素晴らしい。
今日は不完全体で在ろう白ヤミーフォームから、
近接格闘型のライダー(グリーン?)フォームへの変化を見せてくれました。
神林とリンクして、彼の正義欲が強まったその時に。
遂に!
後はやはり今後、更成るパワーアップを図るべく例年通り異なるフォームも登場するのですかね?
何にせよ、期待大です。
今後も、悪い人間中心に懲らしめるのでしょうか?
それとも、
他ヤミーとの対決や、オーズとの決着も有るのでしょうか?
純粋なアクション込みで、今後の活躍に期待したいです。
………さて。
そろそろ冗談もこの辺迄にして置きます(笑)。
にしても、これは冗談抜きで非常に格好良いヤミーですねぇ。
個人的に、今エピソードの肝です(笑)。
神林が操る3号ライダーとして残って貰っても良いと思う位です゚+。(*′∇`)。+゚
まず以て、
あんなにシャキシャキ歩いて行動する白ヤミーも、初めてに思える程の印象深さ。
その時点からちょっと違うなと。
異形故に恐れられながらも、
人々の為に奮闘する姿は、
現時点では正に仮面ライダーです(笑)。
録画を観直して初めて掛け声に気付いた時は、まんま仮面ライダーを感じてしまい、
思わず爆笑してましたね。
こいつはもうダントツに好きなヤミーに迄上り詰めました。
MYヤミーランキングでぶっ千切りです。
今回は、ライダーシリーズでもたまに見掛ける、
特殊な例の怪人(誕生理由)回って感じですかね?
過去には、
人間と仲良く成ったりだとか、
必ずしも人間に仇為すだけではない、確固たる意志を持った存在だったりとか。
こういうの、
主人公側の苦悩も描かれたりとかするので、
非常に興味深いです。
予告観た限りでは、
映司君は“正義”の危うさみたいなのを解ってて、
「正義の為に人は残酷にも成れる。」的な台詞も聞こえてましたし、
迷わず止める気満々みたいですが。
では、以下その他気に成ったポイントです。
○ほぼカザリに嵌められた結果ですが、
所持メダルがかなり減りましたねぇ。
今やタジャドル以外は、
いつものスタート用タトバと、
ほぼ腕用武器付メダルのみとは。
ラインナップは少ないながらも種類有って、まだマシですけど。
アンクの一応ホルダー開いてからの、
「生憎品切れだ。」
には笑いました。
オーズの、ゾウも無い事を知った時みたいなああいう大きな仕草も今作を気に入ってるポイントです。
「ええ~っ!!?」
心からのナイスリアクション(笑)。
○チョコの買い出し、口実に連れ出したアンク。
ヤミーを感知する前。
映司君のストレートな質問に、
数歩迫りながら何と答えるのか答えないのか、
どういうつもりだったのか気に成りますね。
ヤミーで有耶無耶に成らなければ、
もしかしたら、ストレートに答えようとしてた…?
○取り敢えず、悪い奴が多過ぎます(笑)。
そりゃあんな視点だと神林もヤミーを生むだろっちゅう。
そして何げに腰掛けた周辺もゴミだらけとか、
もう非常に判り易い世界観でした(笑)。
悪い奴は総じて若めでズボンは腰穿き、
キャップやグラサン、ダウンなどを愛用なんですね。
タチの悪いナンパ野郎も、アレは割とリアルなやり取り?
○全然詳しくは無いですが、
夕方のシーンって、フィルター掛けた疑似夕方とかですか?
この微妙な違和感が只の気のせいならすいません(笑)。
○ウヴァさんの、神林へのあの変な迫り方は一体…?
この回以外でも色々映像効果や撮り方にチャレンジしてますよね。
神林さん、結構すんなりウヴァやメダルを受け入れてましたね。
○そう言えば、今回の親子は全然似てないですね(笑)。
ところで、僕は馴染みが薄いですが、
嫁さん曰く神林役の人は結構有名な元子役の様で。
未だに子供の頃の面影を、知らないのに感じられる様なお顔立ちですが。
○タトバキックの様な不発連発の道を君も辿るのか、
…タジャスピナー(^o^;?
次いつ決まるのかが楽しみです。
早ければ次回でしょうが。
○好き嫌いがはっきり分かれてしまう、
それが伊達さん(笑)。
雇い主の前ですら伊達さんは伊達さんでした。
甘いものが苦手とさらりと述べて、
会長も掴んだ指を思わずショックで離しちゃうっていう(笑)。
里中君はおでんを催促されてキレてますし。
あの反応は、渋々でも用意しなきゃならないからって事ですか(笑)?
○作中設定なので余計なお世話ですが…
神林さん。
あんな良い奥さんや息子相手に何してんの?
家出てかないと集中出来ないとか?
まぁ最終的には帰宅してハッピーエンドでしょうけど。
お父さんの教えを忠実に、純粋に信じて守ってる普通に良い息子。
一緒にヤミー庇うとか。
他、何か思い出したら追記します。
来週も、唯一強力で残されたコンボ・タジャドルの登場ですね。
…あれ?意外に出し惜しみしないぞ(笑)?
苦戦するなら致し方無い選択肢ですかね。
足用もバッタの他はコンドルしか無く、次回普通に登場するみたいですし。
タカトラドルですね。
ガタトラバ(ドル?足は映らず。)にもチェンジしてる様で、
無い也にも折角のメダルチェンジで工夫をしようとしてる姿は、
オーズって感じがします。
メダルが貯まるばかりじゃ無いのも、
やはり物語の面白みに繋がってますね。
新しいメダルも控えてますし。
3号候補(?)がどんな活躍をするか、
来週も非常に楽しみなオーズです。
(了)