【起稿2026年1月28日記事】
日付が変わりました🗓
今日も東京は晴れて、昨日同様の気温ですが、北風が吹く予報で、体感温度は寒そうです🌬️😞

「宇宙からの警告の日」は、40年前の米国スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故に由来しています💥
因みに私は、前に「宇宙の話🪐」シリーズ記事に書いたように、「地球外知的生命体はいない」と考えていますので、「宇宙意思」とされるような人類より進んだ地球外文明は否定します。
日付が変わりました🗓
今日も東京は晴れて、昨日同様の気温ですが、北風が吹く予報で、体感温度は寒そうです🌬️😞
さて皆さん、今日は「宇宙からの警告の日」とされています。

※画像はイラストAC(https://www.ac-illust.com/)より引用しました。
「宇宙からの警告の日」は、40年前の米国スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故に由来しています💥
当時、爆発前後の映像は、スペースシャトル打ち上げ実況中継として世界に配信されており、世間に大きな衝撃を与え、人類の科学への信頼と希望が傷付く出来事となりました。
「宇宙からの警告」という表現は、ノーベル賞作家大江健三郎さんのSF的作品「治療塔」シリーズに出てくる「治療塔」という「中に入るだけで病や怪我が治癒される」不思議な建造物を異星に建設設置した宇宙人の行為を「宇宙意志(神のような者達の意志)からの警告」とした記述から連想し、「もしかしたら、チャレンジャー号の衝撃的事故も、人知の及ばない力が働いたのかもしれない。」という考えから生まれたようです
因みに私は、前に「宇宙の話🪐」シリーズ記事に書いたように、「地球外知的生命体はいない」と考えていますので、「宇宙意思」とされるような人類より進んだ地球外文明は否定します。
