大工さん圭汰の昼寝中、勇汰はおじいちゃんとお仕事 おじいちゃんに教えてもらって釘をトントン 母が覗きに行くと「仕事中だからあっちに行ってて」と言われたり、 「お母さんも手伝って」と言われたり 仕事が終わって帰ってきた勇汰は、 おじいちゃんに立派な船を作ってもらってきました 家の横を流れる小さな川に浮かべてみたようですが、 進まなかったと残念がっておりました