皇室典範改正や皇位継承問題において、皇室を政局の道具(政争の具)にせず、国論を二分しない「静謐」な環境で議論すべきだという主張が、政治の現場で重要視されていま・・
いやいや、とっくの昔から利権の具になってるんで![]()
もっと言えば、反日の具になっている![]()
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ノートを更新しています。
統一教会との癒着スキャンダルから逃避するために強行した解散選挙
からの
>公職選挙法が最も嫌った『カネの量で決まる勝負』<で衆院選を大勝。
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中国式だよ高市さん![]()
「日本国民、まじチョロ〜![]()
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」
という傲慢そのままに、高市自民は「A宮とヒサヒトまでの皇位継承はゆるがせにしない」つまり敬宮愛子天皇への道を閉ざした上で、
今国会会期中に「皇統に属する男系の男子を皇族とする」皇室典範改正を目指すため、来月4月にも国会の総意としてまとめるつもりでいる。
これに反対してきた立憲民主党は、先の選挙で中道改革連合として大敗し(高市”中国式”広告戦略にも負けた)、
>安定的な皇位継承に向けた与野党協議の再開に備え、近く党内に会議体を設置する<←今ココ。
すなわち、
自民が愛子天皇を閉ざした上で男系男子皇族化案をさっさとまとめるつもりなのが、4月下旬。
これに異論を唱えるかどうか、中道は今月(3月)中に意見をまとめる。
男系男子継承への狂信(じつは利権)を止め、愛子天皇への道を私たち国民が訴えるのは、今、この時なのです。
私は今、とりあえず男系男子皇族化案への反対に集中することにして、各政党への意見フォーム数百字数制限で意見を送りました。
その意見を、文例としてノートに載せました。
こうした「基本のキ」意見の他にも、人々が掘り出してきた様々な真実、今も発見され続ける恐ろしい事実を、何も知らない(または知らないフリをしている)国会議員に教えてさしあげる(または国民は知っているよと伝える)のも良い。
そんな「材料」と、あて先を載せたノートになっております。
意見の根拠を確かめるための参照リンク付きです。
一言でもいい、どの件についてでもいい、国民世論を、一人でも多く届ける。
今がその時、いや、今でなければ間に合いません。
巨費を投じたイメージ広告で選挙に大勝した”日本国民チョロい🤪”高市自民。
その傲慢が、日本国憲法第一条「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」を踏みにじるのを、皆で止めましょう!!
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一本のバラの花言葉は「あなたしかいない」です。
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