ノートを更新しております。
宮内庁が・・というか、きっとキコさに命令され、宮内庁が道化
となって公表した、
なんとまあ一ヶ月もの遅出しジャンケンぼったま蹴鞠&雅楽写真集3月27日。
これって、天皇御一家が3月25、26日に予定されていた岩手、宮城両県訪問にかぶせようと用意してたヤツ?
天皇ご一家訪問が延期になったんで、なんともジワる空振りタイミングとともに、一ヶ月もの便秘がやっと出たのが臭いたつ効果付きの写真となってしまったのでございました![]()
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これらの写真がアレ以上に剥いちゃった、ヒサくんの秘密が過酷すぎる。
(というか国民としては隠さず成長された方が勇気づけられたのに、なぜ隠す?)
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・太ももの骨格や筋肉が人体のそれと違う。「右脚も大腿義肢である」という説が、物理的な形状不全を最も整合性高く説明できる。
・左脚が義肢であるという専門家の見立て(>「左脚に問題あり。おそらく下腿義足だね。しかも不適合っぽいね、リハビリテーション医にきちんと診てもらってないのかな。<)と併せると、両脚義肢の可能性がある。
・胴体と脚の境界の膨らみは、ストーマ(人工肛門・人工膀胱)パウチである(インフリキシマブ使用の背景と合致する)。
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ノートでは、ヒサくんの膝とは明らかに異なる生身の人間の膝蓋骨(お皿)の形状や、「膝継手」と呼ばれる大腿義肢の人工関節、足の指を再現できる(ソックスを履けば本物に見える)foot shellについても掲載、検証しています。
さて、ここで疑問です。
予算を10倍にして雇ったプロ広報要員がいながら、キコさがひた隠しにしている秘密をなぜダダ漏れに晒したの!??
私が思いますに、キコさの鬼ムチャ命令&反論は許されない重圧のもと、広報要員たちは、できない子ができてる風の「それっぽい」写真を撮るので精いっぱいだったのだと。
そう 、あの超無責任トンボ論文写真の、捏造の証拠である白い人工端子、セロテープ、サイボーグ脚、標本作りで内臓を抜き出した穴とかとかとかをまんま出しちゃったのと同じなんだ![]()
キコさが「北海道スキーでちゃんとリハビリ受けてない義足だと専門家に言われたあの子の脚はホラ、こんなに元気ですからネッ!!
」と性懲りもなくまたケンカ腰反論したら、もう一方の脚も義足がバレ。人工肛門パウチまで膨らんで・・・
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そしてこの、現実に起きた事態を、A宮家の「お金が足りない」に困惑し動揺する宮内庁についての複数報道と照らし合わせると、宮内庁の本音は困惑や動揺どころじゃなく、もうウンザリ&激怒なのではないか。
文春オンライン3/26 紀子さま警察との暗闘で悠仁さまに異変《「貴方ごときが意見を…」とご叱責 》【深層レポート】【全文公開】記事提供終了日:
パワハラを繰り返し、職員を人として扱わず、そのくせ自分は失敗だらけ。
反省するどころか、まさかの不満を口にするA宮家に、我慢の限界が来た宮内庁。
キコさの命令に従うふりをして、「これでよし!!バレても知らん!!」と出したのが、今回の蹴鞠と雅楽写真ではないでしょうか。
自民党は、宮内庁も見捨てるA宮家・哀れなヒサ女子への皇統移しを「男系男子ゆるがせにしない」とアタオカ推しし、衆院選に圧勝した独裁気分で皇室典範改正に挑みます。
この、日本を腐らす男系男子利権自民、日本を弱体化させる統一教会自民を止める。
そのために、陳情書という国民に与えられた正当で正式な権利を使いましょう。
あて先や書き方はこちらです
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何もしないで、腐敗し弱りきった日本を若い世代へ渡し、子や孫が苦しむ様に後悔するのはまっぴらです。
今日のお花、というか多肉植物さんは
ミルクブッシュ。
花言葉は「穏やかな性格」なんですが・・
茎の切り口から出る白い液体が名前の由来だそうで、この「ミルク」、>毒性があり、皮膚につくとかぶれたり、目や口などに入ると刺激痛を感じるため、取り扱いには注意< とのことです。
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