早生まれの不安 | くっちゃいもん倶楽部活動報告書          ☆旧アメリカ妊婦日記☆

早生まれの不安

チビたの予定日は3月22日。

2008年の4月2日に生まれた子から2009年の4月1日に生まれた子までが同じ学年。

4月に生まれた子たちはもう6ヵ月くらいなんだよね。

早い子は離乳食とか始まってるんだろうねぇ。

4月生まれの子が生まれたころ、チビたはまだ影も形もなかったんだよね。

同じ学年の子たちがつかまり立ちしたり、言葉をしゃべってママやパパを喜ばせてる頃、うちのチビたはようやくこの世に生を受ける。。。


赤ちゃんの1年って、大きい。

大人になったら関係ない、とは思うけど。

旦那ちゃんの弟君だって3月末の誕生日だけど、旦那ちゃんより大きく育ったし、もうすぐ2児のパパになる。

でもやっぱり小さいころの1年の差って大きい気がする。


男の子だから、言葉が遅いとか、トイレトレに時間がかかるとか、生まれてみないと分からないこと。

でも、2歳半近くまで普通の子とは異なった環境で生きていく、というのは事実。

帰国する頃にはもう一人おなかの中にいる予定だし。

それらすべての要因がチビたにどんな影響を与えるのだろう。


下の子がある程度大きくなったら、仕事に就こうと思ってる。

2人一緒に保育園に預かってもらおうと思ってる。

私自身の年齢的なこともあるから、下のチビちゃんはかわいそうだけど1歳半には保育園。

じゃぁ、チビたは?

3歳から預けるか、4歳からにするか。



まぁすべては産んだとこ勝負かなぁ~べーっだ!

とにかく元気に生まれておいで!!