ネコの散歩

作者がかなり大らかな性格のため、記事及び写真は思いつきで掲載しております。ゆえに、内容が時系列的に並んでいる訳が無く。あしらからず、ご了承いただきたく。

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性格の差?

大らかな歳三、可憐な慶次郎

おおらか   可憐

なんと対照的

本当は

綺麗な瞳、外人って感じだ

Blue eyesに見えるけど、ほんとはGreen eyes

美しい

なぁ~に?

美川憲一風

なぁに


新しい仲間

群馬サファリパークでトラを買った。

早速、和室に置いてみた。


まず、慶次郎が様子を見る。

仲間①


調査開始

仲間②


歳三参加

仲間③


入念な調査

仲間④


しかし、すぐ飽きる

仲間⑤


ほーんと、ネコは気の向くまま思うまま

さてさて

まりも急死からお休みしていましたが、復活です。


突然、悲しいお知らせから登場した「まりも」はウサギでした。

ジャージー・ウーリーという種類で、顔はピーターラビット、体はフワフワの毛に覆われた

短毛と長毛がミックスされた感じのウサギです。


彼女の話は、いずれまたゆっくりと。。。


Good Bye

本日未明、マリモが急死した。

夜中、ふと目が覚めると、ケイジの方から2回ほど、静かな、低い、鳴き声が聞こえてきた。

いつもなら、すぐに様子を見に行くのだけれど、なぜか見に行かなかった。

特別に何か強い思いがあったわけではないのだけれど、とにかく見に行けなかった。

なぜだろう、死んだかもしれないと思った。


今朝、ケイジを見ると息を引き取っていた。

とても良い天気で、燦燦と陽の光を浴びて、いつものようにゴロンと寝転がって

寝ているようにしか見えなかった。


彼女とは、まる5年くらいの、とても短い付き合いだった。

それでも歳三や慶次郎が来るずっと昔から、一緒に暮らしていた気がする。

とても勝気で、やんちゃで、でも手のかからない子だった、最後まで。


あの時、行くべきだっただろうか

彼女は呼んでいたのだろうか


犠牲者 その④

寝られない

犠牲者④ 犠牲者④-2

慶次郎、一晩に一度は頭の上に来て寝ている。

「愛いやつだ」と思っていたが、実は枕好きなだけだったようだ。

犠牲者 その②、その③

夜中に侵入したらしい               観葉植物、単なる破壊の対象

犠牲者② 犠牲者③


こらこら

あられもないお姿

こらこら① こらこら②

最近は慶次郎もカメラに慣れてきたようで


犠牲者 その①

天井にいる小さな蜘蛛を狙う二人。

この後、壁一面がボロボロになった事は言うまでもない。

大家さん、敷金3ヶ月、懸命なご判断です。

くも