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2025年モデルの特徴まとめ
✔️ 6PLYの極厚ウールによる圧倒的な保温性
✔️ バージンウール100%(未使用の新毛を採用)
✔️ カナダ製ハンドニット(機械生産なし)
✔️ 当店別注のカラーリングと柄配置
✔️ 2WAYジップ仕様、レザーパッチ付き
ひとつとして同じものがない、世界に一着のニット。
それがKANATAの“本物”です。
価格が上がった理由 ― 糸と為替、そしてクラフトマンの時間 ―
「去年より少し高くなった?」
そう感じる方も多いと思います。
実はここ数年、ウール糸の原価が大きく上がっており、
さらに為替の影響でカナダからの輸入コストも上昇しています。
KANATAでは、手作業を守るために一切の妥協をしていません。
熟練ニッターが一目ずつ丁寧に編み進めていくため、
生産数を増やすことができないのです。
つまり、価格上昇=品質の維持。
むしろ“価値が上がった”といえる一着です。
ハンドメイドの価値は、
機械で量産できない「人の温度」にあります。
それを肌で感じてほしい。
着込むほどに“自分の形になる”ハンドニットの魔法
KANATAのカウチンセーターは、最初こそ少し硬さを感じます。
しかし、それが魅力。
ハンドニットの特徴として、編み目の間に自然なテンションがあり、
着用を重ねることで糸が伸び、
自分の体型にぴったりとフィットしていきます。
まるで革靴のように「育てる」感覚。
着る人の体温、湿度、動きによって馴染んでいく。
その変化こそが、“ハンドメイドの証”です。
🧵最初はごつく感じても、1シーズン後には柔らかく身体に沿う
🧵袖や裾のリブは自然に丸みを帯び、表情豊かに
🧵経年によって毛の表面がやや艶を帯び、独特の深みが出る
これが、KANATAのニットが「一生モノ」と呼ばれる所以です。
サイズ感と選び方のポイント
ハンドニットは1枚ずつサイズが異なるため、
以下の目安を参考にしてみてください👇
38=身幅51/着丈66/裄丈78 (cm)
40=身幅54/着丈67/裄丈80 (cm)
42=身幅57/着丈69/裄丈82(cm)
44=身幅60/着丈71/裄丈84(cm)
46=身幅65/着丈73/裄丈86(cm)
【まとめ】再入荷なし。手に入るのは今だけ。
KANATAカウチンは受注生産・年1回のみ入荷。
当店では毎年2月頃にオーダーし、10月にカナダより届きます。
つまり、このタイミングを逃すとその年の再入荷はありません。
ハンドニットのぬくもり、
カナダの伝統、
そして別注カラーの特別感——
すべてが詰まった一着です。
がっしりと編まれたKANATAカウチンを、
ぜひ“自分の体に馴染ませる時間”を楽しんでください。
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▶︎ KANATA カウチンセーター 別注モデル
▶︎ 2025年新色ラインナップ公開中!
▶︎ 当店オンラインストアにて販売中
👉 数量限定・再入荷なし。
最後まで読んで頂きありがとうございます!
それでは次回の投稿でお待ちしてます!



