【JACKSON MATISSE】
UNIVERSITY OF ST. JACKSON スウェット比較レビュー|
赤茶 vs 紫
アメカジ好きに絶大な人気を誇るブランド JACKSON MATISSE(ジャクソンマティス)。
その中でも注目度の高いのが、カレッジ風プリントが印象的な 「UNIVERSITY OF ST. JACKSON」スウェットです。
今回は、カラー違いで登場している 赤茶モデル と 紫モデル の2種類を徹底比較。
それぞれの特徴やサイズ感、コーディネートのポイントをご紹介します。
商品紹介
1. UNIVERSITY OF ST. JACKSON Sweat(赤茶)
- ブランド:JACKSON MATISSE
- 素材:コットン100%
- カラー:赤茶(ヴィンテージ加工による赤が剥げた風合い)
- 特徴:
- ヴィンテージライクなプリントのひび割れ加工
- 一点一点、加工による個体差あり
- 着込むほどに色落ちが進み、経年変化を楽しめる
- サイズ展開:S / M / XL
- S:肩幅46cm 身幅60cm 着丈66cm
- M:肩幅48cm 身幅63cm 着丈69cm
- XL:肩幅50cm 身幅66cm 着丈72cm
2. UNIVERSITY OF ST. JACKSON Sweat(紫)
- ブランド:JACKSON MATISSE
- 素材:コットン100%
- カラー:紫(深みのあるパープル。古着のような色落ち加工あり)
- 特徴
- 白プリントが映えるクラシックなパープルボディ
- プリントはひび割れ加工で、ヴィンテージ感を強調
- サイズ展開:S / M / L
- S:肩幅46cm 身幅60cm 着丈66cm
- M:肩幅48cm 身幅63cm 着丈69cm
- L:肩幅50cm 身幅66cm 着丈72cm
コーディネート提案
- 赤茶モデル
- デニムやチノパンと相性抜群。
- 秋冬はブラウン系のアウターやブーツと合わせると統一感アップ。
- 紫モデル
- 白スニーカーやカーキのカーゴパンツと合わせると爽やかに。
- モノトーンコーデの差し色にも◎。
デニムジャケット、スウィングトップなどを羽織っても◎
どちらを選ぶべき?
両方ともJACKSON MATISSEらしい遊び心あるデザインなので、コレクションとして色違いで揃えるのもおすすめです。
最後まで読んで頂きありがとうございます!
それでは次回の投稿でお待ちしてます!













