見るだけ見てくれている人が、何人かいらっしゃるようで・・・
ありがとうございます!
ホント、更新も頑張ってやっていこうと思います。
どうか、見てやってください!
それでは、ないようです。
彼の父親の第一印象は・・・イジワルです。
何かにつけて舅はイヤミを言っています。
おそ松君に出てくるイヤミかっつーの!!
私は度々彼に聞きます。
私”なんであなたのお父さんはあんなに意地悪なの??”
彼”俺もそう思うよ。”
舅の性格は元からそうなようです。
でも!
モノには言いようってもんがあるでしょう。
どうしてああいう風にしかいえないんでしょうね。
にしても、あまり昔のことは覚えてないので
最近の事から書くことにしました。
それは、私が久しぶりに彼の実家に遊びに行ったときでした。
その時には既に彼は大学を卒業していて私はまだ学校が残っていました。
1年もなく働いていた日本レストランは、2週間以上の休暇は認められず
それ以上の場合は一度やめなければ行けなくなりました。
その年、日本に帰る理由で私は一度そこをやめました。
もちろん、私は帰ってくるつもりでしたよ。
でも、なんか恥ずかしくてその事は言えずじまいで私は日本に帰りました・・・。
1ヶ月して、私は帰りもう一度働きたいとマネージャーに言いました。
マネージャーは、私がそのつもりはもうないのかと思っていたらしく
”考えさせてね”
と私に言いました。
そして、私はその数日の間また彼の実家に居候してました。
そしたら、舅が
”またあそこで働けるの?”
と聞くので
”マネージャーは考えて電話するからって言ってましたよ。”
と返した私に
彼は
言いました。
”電話するなんて嘘だね、それは口実だよ”
’You know, how they say they're going to call you.'
なんて言うもんで、
そのときは何も言えなくて
ただただむかついてました。
”なんでそんな風にしか言えないのか...
確かにあんたの店では 私は実力を発揮できないかもしれないけど、
私はあそこで一生懸命働いてきたのに!!”
と心の中で思ってました。
実際に彼の父親なので、いくら彼が父親を嫌っていても私は何も言い返せない立場にあるのでした。
だからって彼は調子に乗って言いたい放題私に言うし、私はそれに耐えながら毎日毎日一緒に
仕事をしているのです。
ほんと、勘弁してほしいです。
引っ越してきてそうそう私の荷物が邪魔だからガレージに入れとけ
といった舅。
引っ越してきた早々、私は一人暮らしの事を考え始めましたよ。
こんな人と生活するのはいや!
シアトルにいる友達に相談すると
いつも”こっちにおいで!”
と誘われます。
今、あのレストランと抜け出すために新しい仕事を検索中です。
でも、あの店は家族親戚で経営してるのでタイ語をは聞けない話せないのは私だけ。
(彼の家族はタイ人だと言いましたっけ?)
なぜ働けるかって?それは、もちろん私が経営者の息子と付き合っているからです。
今、私が行ってしまうと私はあの家にまでいづらくなってしまうのです。
でも、このままあの店で働いているとよけいに体力使って廊下が他の人よりも早く進みそうです...
人手不足で猫の手も借りたいという人たちでも、私の事を嫌な日本人と思っているなら
こっちからおことわりだ!!
失礼しました。
いつも短いですが、続きはまた今度。