程良い
調度良い
良い加減
良い加減は割りかしネガティブワードに使われるが
私アメリは加減の調節がとても苦手だ
黒か白
オンオフ
10 0
不思議だけど どうしてもこーなってしまう
手先は器用だけど 生き方は不器用なのか
仕事ウィークは仕事しか出来ないし
職場から出ても仕事内容と職場の人間ばかりが頭の中を占拠してるから 早めに終わったら友人と食事とかDVD借りて見るとか
全く出来ない コンビニ寄ることすら出来ない
多分、仕事モードから逸れてしまうのがこわいんだろうなぁ
逆もまた叱り。
なので仕事が多忙で濃密になればなるほど交友関係等の私生活は荒れていく
だから仕事をしていれば 恋愛は出来ないし
恋愛をしていれば 仕事に身が入らない
お菓子を食べれば残さず全部食べちゃうし
運動すれば体が動かなくなるまでやっちゃう
ダイエットも朝食はグレープフルーツとゆでたまご一つ なんてやる位なら食べない方が良いので 食べない
お菓子も丁度良く残して後にまた食べるなんて出来ないので 全部食べるか一切食べないか
友達とも とことん遊ぶか 全く連絡取らないか
趣味も 毎日ずっとやるか ピタっとやらなくなるか
勉強に関してはこの性格が転じたのか短期集中型としてテスト等は落ちた事がない
あとは自分をとことん甘やかすか
追い込みかけるか
こないだまで とことん自分を追い込んだので今は甘やかしてる最中
何かが自分を駆り立てて 騒ぐ こうしちゃいられないみたいに
だからとても疲れる
もう少し 程々に生きたいとたまに思う
こないだ数年前再開してからとても仲良かった友達と久しぶりに遊んだ
数年前は私より現実的で自立していて素直だった
彼女から沢山の事を学んだし 心底頼りにしていた時もあった
彼女も私を信頼してくれて唯一無二のように思ってくれていたんだと思う
もともと彼はいたけど今の彼に変わった辺りで 私と彼女の関係も変わった
彼女も淋しかったのかもしれない
しばらくギスギスして ほどなく 彼女も彼を見つけた
それでも本当に好きな相手じゃない為 隙間が開いてしまったんだろう 週末や連休は連絡が来て 遊ぼうコールの嵐だった
次第に彼女は私を独占しようとしたくなっていた
私が私の彼と結婚しないか毎日ハラハラしている、と当時打ち明けてくれた そんな様子も度々見られた
その頃の私は悟った 多分今までのようには楽しめないって だから壁を作ってしまったのは私だった
彼女は彼と沢山ケンカをしていた
結婚しそうもない ただ金銭面で助けてくれるだけであんなおかしい奴相手にしたくないと奴隷のような扱いをしていた 別の男と遊ぶ為に送り迎えをさせたりお金をもらったりと散々な扱いだった
この四年の時を経て 何かが大きく変わったのだろう 先日会った彼女の口から驚きの言葉が出た
今の私があるのは彼のおかげ と
なぜか胸が苦しくなった
なぜなら 私は 彼女のプレイガールでハチャメチャであり得ない所が好きだったからだ
いつまでも変わらず まるで時が止まったかのように それでいて冷めた視線で物事を見据えていた彼女は もう二度と結婚はしない と言っていた
それが安心感でもあった
先越されたくないとかじゃなくて 結婚1つで左右される人間が多い中 至って冷静に的を得た意見を言ってくれる唯一の貴重な人物だったからだ
アメリは地元の子と合わないんだね でもそんな変な奴らほっといて 私とだけ遊んでれば良いんだよ
そう言ってくれて嬉しかったのを覚えてる
毎週のように遊び 夏は海 冬は旅行と行事は全て一緒に過ごした 本当に楽しかった
そんな彼女は今、別の友達と行動を共にし 彼と結婚し新居を建てる
私には言いづらかったらしく又聞きしたけど
悲しい気持ちになった もうあんなにはじけた女友達には出会えないだろうと
時が経つのは好きじゃない 淋しくなるから
私は変わらないのに 周りが全て変わってくから
感情的になるから 苦手
調度良い
良い加減
良い加減は割りかしネガティブワードに使われるが
私アメリは加減の調節がとても苦手だ
黒か白
オンオフ
10 0
不思議だけど どうしてもこーなってしまう
手先は器用だけど 生き方は不器用なのか
仕事ウィークは仕事しか出来ないし
職場から出ても仕事内容と職場の人間ばかりが頭の中を占拠してるから 早めに終わったら友人と食事とかDVD借りて見るとか
全く出来ない コンビニ寄ることすら出来ない
多分、仕事モードから逸れてしまうのがこわいんだろうなぁ
逆もまた叱り。
なので仕事が多忙で濃密になればなるほど交友関係等の私生活は荒れていく
だから仕事をしていれば 恋愛は出来ないし
恋愛をしていれば 仕事に身が入らない
お菓子を食べれば残さず全部食べちゃうし
運動すれば体が動かなくなるまでやっちゃう
ダイエットも朝食はグレープフルーツとゆでたまご一つ なんてやる位なら食べない方が良いので 食べない
お菓子も丁度良く残して後にまた食べるなんて出来ないので 全部食べるか一切食べないか
友達とも とことん遊ぶか 全く連絡取らないか
趣味も 毎日ずっとやるか ピタっとやらなくなるか
勉強に関してはこの性格が転じたのか短期集中型としてテスト等は落ちた事がない
あとは自分をとことん甘やかすか
追い込みかけるか
こないだまで とことん自分を追い込んだので今は甘やかしてる最中
何かが自分を駆り立てて 騒ぐ こうしちゃいられないみたいに
だからとても疲れる
もう少し 程々に生きたいとたまに思う
こないだ数年前再開してからとても仲良かった友達と久しぶりに遊んだ
数年前は私より現実的で自立していて素直だった
彼女から沢山の事を学んだし 心底頼りにしていた時もあった
彼女も私を信頼してくれて唯一無二のように思ってくれていたんだと思う
もともと彼はいたけど今の彼に変わった辺りで 私と彼女の関係も変わった
彼女も淋しかったのかもしれない
しばらくギスギスして ほどなく 彼女も彼を見つけた
それでも本当に好きな相手じゃない為 隙間が開いてしまったんだろう 週末や連休は連絡が来て 遊ぼうコールの嵐だった
次第に彼女は私を独占しようとしたくなっていた
私が私の彼と結婚しないか毎日ハラハラしている、と当時打ち明けてくれた そんな様子も度々見られた
その頃の私は悟った 多分今までのようには楽しめないって だから壁を作ってしまったのは私だった
彼女は彼と沢山ケンカをしていた
結婚しそうもない ただ金銭面で助けてくれるだけであんなおかしい奴相手にしたくないと奴隷のような扱いをしていた 別の男と遊ぶ為に送り迎えをさせたりお金をもらったりと散々な扱いだった
この四年の時を経て 何かが大きく変わったのだろう 先日会った彼女の口から驚きの言葉が出た
今の私があるのは彼のおかげ と
なぜか胸が苦しくなった
なぜなら 私は 彼女のプレイガールでハチャメチャであり得ない所が好きだったからだ
いつまでも変わらず まるで時が止まったかのように それでいて冷めた視線で物事を見据えていた彼女は もう二度と結婚はしない と言っていた
それが安心感でもあった
先越されたくないとかじゃなくて 結婚1つで左右される人間が多い中 至って冷静に的を得た意見を言ってくれる唯一の貴重な人物だったからだ
アメリは地元の子と合わないんだね でもそんな変な奴らほっといて 私とだけ遊んでれば良いんだよ
そう言ってくれて嬉しかったのを覚えてる
毎週のように遊び 夏は海 冬は旅行と行事は全て一緒に過ごした 本当に楽しかった
そんな彼女は今、別の友達と行動を共にし 彼と結婚し新居を建てる
私には言いづらかったらしく又聞きしたけど
悲しい気持ちになった もうあんなにはじけた女友達には出会えないだろうと
時が経つのは好きじゃない 淋しくなるから
私は変わらないのに 周りが全て変わってくから
感情的になるから 苦手