秋らしい明け方の空


     

父と僕の終わらない歌




息子誕生で、レコードを出す夢を諦めた父。

成長し家を出ていた息子だったけれど、父の病気を

きっかけに家に帰って来ることになった。

進んでいく病(アルツハイマー)に、困惑しながらも

親子の愛を取り戻していく。


両親に優しい息子さんだと思った。

私の父母もどちらも認知症だった。

こんなにやさしくできなかったし、余裕もなかった。

むしろ、腹正しい気持ちばかりだった。

病院に連れていく🏥、公的な手続き、介護認定手続きを黙々とこなしただけ…

 いっぱいいっぱいだったなぁ…

老人ホームや病院への面会は、仕事休みにはかかさなかったけれど、決して“愛"は無かったと思う。ショボーン

この父親は、家族がやさしい!

ご近所さんもやさしい!

周りのみんながやさしい!

 そして、歌が上手い🎤!




またAmazonがひどい梱包📦だった



無駄に大きな箱に

梱包材は、無意味な緩衝材、


そしてこうなる⬇️





ぐちゃぐちゃだ。

たまたま、商品に問題が起きていないだけガーン


こうなってくると、次の梱包にも興味がわいてくる。



もうちょっと、どうにかにゃらにゃいのかにゃぁ


ただ、一日が過ぎるのを待っている人なんだろうね

残念だ