ブロガーさんの記事を読ませて頂き
罪の声
今からおよそ40年前のグリコ・森永事件を
違う視点から作った作品。
犯人的には、成功していたかもしれない犯罪。
しかし、被害者はもちろん、犯罪に巻き込まれてしまった子供(がいたとしたら)
果たして、幸せになった人はいたのだろうか?
改めて考えさせられる🤔
因みに、昭和のグリコ森永事件は
お菓子に毒(青酸カリだったような)を混入して、企業を脅すという卑劣な反抗だった。
スーパーやコンビニの棚から森永のお菓子は、消えていた寂しい記憶😞
当時、森永製菓の工場でお父さんが働いていた友人から袋詰め(工場直売)のお菓子セットをみんなで
購入して、協力した記憶。
狐目の男は、本当に犯人だったのだろうか?
スッキリしない終わり方なんだよなぁ…
息子の店に入った泥棒も、フジテレビで全国放送してもらえたけれど捕まるのだろうか?
仮に捕まったとしても商品が返ってくる保証は無いし、犯罪に手を染めた犯人が反省するかも疑問❓である。
もちろん、捕まっただけでは息子の気持ちは
治らないであろう🤔
犯罪は、みんなを不幸にする。
そして思い出したのが、今から50年近く前の
アブヤの小学4年生の時のスーパーの駐輪場から
自転車🚲盗難。
友人達と当時できて2年目のスーパーでぶらぶら遊んでいた時に、アブヤの自転車🚲が消えた。
今でいうママチャリ![]()
自転車🚲に鍵🔑もかけずに、ふらふらしているから盗まれたんだと、両親2人からしつこくネチネチと鬼のように怒られた![]()
しばらく、自転車無し
数週間後に、当時の安売り店で自分の貯金で
自転車🚲を買った。
親にすご〜く怒られて、散々嫌な思いをしたアブヤ。もちろん、スーパーのサービスカウンターには、すぐに盗難の連絡も入れてある。
そのスーパーに行く度に、必ず駐輪場をチェック✅
行った時と帰る時に、友人達にも協力してもらった。
そして、新しい自転車に乗り慣れた🚲頃、
自転車置き場🚲で、マイチャリ🚲発見💡
さすが泥棒鍵🔑をかけていない
アブヤは、鍵🔑をかけて友人達と犯人が来るのを
待った。![]()
およそ10分後に現れた犯人は、アブヤ達位の
子供がいるであろう誰かのお母さんみたいな人だった。
この時、1人の友人のお母さんが偶然現れてくれて、犯人を問い詰めてくれたのだ。
今のアブヤだったら、警察👮♀️に突き出してるなぁ
そんな嫌な記憶が甦った映画🎞️
オイラは、にゃにも盗んでにゃいよ!
わかってる!
8を捨てた?人間が悪い👎

