夏が終わり、夜が肌寒くなってくると、なぜか大学時代を思い出します。


長い夏休みが終わるといつの間にか秋になっていて

後期の履修申込みを出す頃には

すっかり日が暮れるのが早くなっていて。


卒業してから8年ぐらい経つのに、不思議。


楽しかったからなのか、

その後のバイトが面倒くさいな~と憂鬱だったからなのか。

(その両方かな 笑)




腕や顔に触れる空気の冷たさや空が澄んでいる感じとか。

そういう感覚で、ふとした記憶が蘇るんですよね。



他にも、キンモクセイの香りを嗅ぐと、

いろんなところで嗅いでいるハズなのに

小学時代のある日の帰り道を思い出します。



もっと歳をとったとき

幸せなイメージで今の自分を思い浮かべられるように

日々、幸せを感じながら過ごしたいですね。



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