ぁぁいっそ殺してしまいたい



警察も

優秀な弁護士も

裁判所も

沢山の機関も

全力を尽くしてくれる人たちも

昔ながらの沢山の知り合いたちも

誰もどうもできんのじゃってさ


ほんまかいな


わたしと息子をなんと思っているのか


なんど

地球ごと破壊したいと思ったか


馬鹿馬鹿しい


この大人で私達で世の中はできているのに


規則だから


言えないから


馬鹿じゃないの

そんなことあるかいな


それでも大人なんか


そんなときこそ


適当なことをした大人に


たくさん出会い


良き経験をさせてもらったもんよねぇ


ネタが次々にできて


大笑いもんよ


それでもわたしがすることは

いつも通り


丁寧なくらし

家族の心地よさ

日々の精進



どうにもならぬこれを


乗り越え


乗り越え


自分と息子と楽器以外


愛してきたものを


自ら一つずつ


葬っていった日々


自然と共に同化していった日々


身が裂ける中


頭が崩壊したまま


全てが崩れていった中


無理矢理に稽古する日々


自分軸を


ゼロからのやり直しだ


一度全ての手放し


崩壊


全てを平らにし


ただそこにたった


いろんな人がいるものよのぉ



魔界人なのかい?


本当に魔界人がいるのかい?


魔界人が炙り出されているのか


魔界に自分から踏みいっていくのか



どちらにせよ


お好きにどうぞ



私の心は平安にきた。


そして


また静かに太陽の下


心地よく


『ぁぁいっそ殺してしまいたい』


と美しくため息をつく。


稼ぐことばかりに気を取られる人たち


何がそんなに必要なんだい


なんとか必死に

ぶんどってても得たいものはなんだい


本当に


相手の幸せを超えた先にあるものかい




嫉妬、嫌悪、裏切り、表面、違和感

恐怖、不安、取り繕い、

本当に幸せなのかい


安心しなさい

99%の人が貴方の違和感に気がついてる

みんな貴方の味方だ


したいなら

そのままゴー

それが貴方の生きる道


人の幸せはどこにあるんだい


貴方の幸せはどこにあるんだい


心の平安はどこにあるんだい


あぁ わたしは今日も朝から

丁寧に家を整えてゆく


太陽は私にキラキラと降り注ぐ


ぁぁ幸せだ


私の心は平安だ


もうどんな拷問を受けようと


この身をバラバラに切り刻まれようと


わたしの心は平安のままだ。


いっそひとおもいに私を刺せ


わたしを殺せ


それが貴方の幸せなら


それで良かろう





極上のこの心地よさよ


誰も持っていけない


誰も盗めない


わたしの最高の楽園