『変』


は、褒め言葉だと思っている。






だけど、その 『変』 の中にも、さらに個性がある。



私の中にある、 『変という美学』 を完全に共感してくれる人はいないけど、興味を持ってくれたり、推してくれる人は、 いる。


(嘘つかれていない限りねw)




そういう人達を見つけるために、私はよく、オキマリのボケのようなものを、吹っかけるんです。



それに対する反応を見て、


「あ、この人は私の『変』を受け止めてくれる」


とか


「あ、そうゆう感じか。おっけぃ!」



みたいな、結論を得ます。


(別に、受け止めてくれないから嫌いとかじゃないお。)




そもそも、人見知りだから、吹っかける人を見付けるまでの方が大変ですけどね。


ただ、仲間を見付けちゃったら大好きになっちゃう私の性質。


男も女も中性も。

(ゲイもビアンもバイも)







また、私には他人の 『変という美学』 を完全共感することはできない。


変と変は、同質じゃないから、お互いに存在できるわけです。




しかし、興味は湧くんです、溢れんばかりにね!


盗めるとこは貰っちゃうしね!






ちなみに、某ベーシストKさんに関しては、私のそれに対しての反応は困惑って感じでした。



だけど、Kさん自身が変だから、興味深々になれたわけです。

(だからホントの最初は不安だったーwww)






とはいえ、人間なんて一概に言えないからね!



この話も、私とゆー人間の人格の性格の考えのほんの一部!


だから無意味な話と結論さ!











にしても、生きにくい世の中だぜ。



私の『変』がどんどこ死んで逝く。。



私は私を隠ぺいしながら生きています。(どーーーーーん!!!)




レインボーのブレイズで柄と柄、色と色の戦いみたいな洋服で、15cmヒール履いて、歩き回っていたいぜ!





気付けば8月になっちゃったな。。。



雨凛と散歩

21日って、なんの日だったっけかなぁ~。。。。。