短歌とアート | たくさんの色との出会いの日々

たくさんの色との出会いの日々

色ある世界
美しい色を探す旅の途中…
スピリチュアルの世界でのこと


最近は短歌を文学と捉えず、アートだと捉えると詠みやすいことに気づきました
私は物の作り手のほうなので…文学としての短歌は正直苦手だし上手くない

アートとしてイマジネーションで詠むと意味はその文の深くに存在してしまう形となる

それでいいんだよ それが私

そこかしこ散らかるゴミに混ざるよう綺麗な折り目の鶴がいる  /町田もちこ(短歌)

最近のことで気持ちの変化など転機となった出来事
生活の中でメインとなっていることなどについて書こうかなと思います