少し熱が下がりうつつの中で考え事などをしていた時のこと
今を書くための序章として
母親とも話した
私は短歌よりもの作りの方が向いてるよねって短歌はやめないけどもっと気楽に取り組むようにしよう
自分で自分を追い込んでる気がする
もの作りを再開しようと思う
短歌と出会った今だからこそ作れるものもあるかもしれない
もの作りの為に短歌を詠む
そういう人間が一人くらいいてもいいんじゃないかな
歌は下手でも違う方法で伝えていくことも良いのではないのかと思うと少し気楽になった


これはクリスマス用に作ったカード
あえて自分で言ってしまう
私の作るものには歌があると思う
だから短歌を始めたのもある
本当の短歌は下手でどうやっても下手だけど
これも歌ではないけど私なりの歌なのです