

次の日…
ムウ様がミロとカミュに聞いた。
昨晩どこへ行っていたのですか?
二人は、ドキリとした。
「い…いや…
あの~」ミロが返答に困るとカミュが
「家にいた…」
ムウが「じゃああの掲示板はなんですか?
「掲示板?」
そこには……
ミロとカミュが…
な い しょ 話
しているツーショット。
てか草むらに隠れて二人で…
二人はガ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン澈
い…いつのまに~~~~~~~~~~~
((゚Д゚ll))
ムウはため息をつきながら
「これを教皇が見たら…」
ヤ……………………
バ……………………
イ(o・ω・o)
その頃…
ごろうほうでは…
老師=童虎が太極拳している。

「老師!カッコイイですね。」
「フッわしゃ若いころにやっとったからのぅ~
」「紫龍もやるか?」
「はい!ぜひ」
「やってみぃ溿」
「はっ!はっ!」
「ふぉっふぉっふぉ煜まだまだじゃの~どいてみ」
童虎がすばやく岩に足蹴すると岩は一瞬にして崩れた。
「おお~」
「関心してる場合か。」
再び聖域…
ミロとカミュの犯人捜しが始まった…
