待ち望んでいた定年も、毎日が日曜日となると時間が有り余って大変である。

決して仕事人間ではなかったが、遣り残した仕事というか、忘れ物をしたような気がしてならない。

職安で仕事を探しても、年齢だろうか?書類選考の段階で、不採用通知で面接までもいかない。


政府は子どもが3歳未満の世帯のみ現行の月1万3000円(中学生以下1人あたり)から2万円に増額する方向で閣僚間の調整に入った。


一体何を考えているのだろうか?財源はどうする?

その結果が、仕分け作業というパフォーマンス?

現役に・高齢者に負担を負わせ、果てには子供に将来の付けを払わせる、3方1両損ということわざがあったが、これは文字通り

3方大損ということだ、社会が子供を育てるということは本来

金銭を親にやることではないはずだ。


20代女性の約11%が4日以上大便を溜めていることが発覚
 働く女性向けの情報サイト「escala cafe」が、20代の女性を対象に「お通じの頻度」に関する..........≪続きを読む≫


誰にでも、悩みはあるようで、20代の女性を対象にした『お通じの頻度』に関する調査によると、

11回」が41.2%で第1位。続いて、「2日に1回」(22.4%)、「3日に1回」(16.3%)、「1日に2回」(5.8%)、「食事の後は毎回」(3.2%)という結果になった。

約、1割の女性が便秘気味ということらしい。

過敏性腸症候群』で慌てて、駅のトイレに駆け込むことよりはまだましでは思うことはあるが、トイレから出るに出られず、薬を使わなければ便が出ないという話をきくと

同情せずにはおれない。

先月、所属プロを退社したばかりの水嶋ヒロが「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞した。ポプラ社小説大賞とはどういったものかわからないが、小説は誰もが書けるものでないし、1ヶ月あまりで受賞とは驚きだ。

てっきり、所属事務所と揉め事で退社とばかり思っていたが、それにしても『天は2物を与えず』というが、不公平でないのかい。

俳優の水嶋ヒロ(26)が、処女作「KAGEROU」で「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞し、日本の文学賞では最高額の賞金2000万円を獲得。ところが、1日に東京都新宿区にあるポプラ社で行われた授賞式で、「賞金を辞退する」と表明した。執筆活動を理由に芸能事務所を9月に退社したばかりでの“快挙”に、賛辞の声に交じり、やっかみもあったようで-。