日の当たらないバルコニーにて!

日の当たらないバルコニーにて!

LS3/5a と L-2b と MDR-CD700 を所有するひと!
(その情報だけでわかる人にはわかるハズ!)

伝説のアレ! とか、ふつうのアレ! 忘れさられてもいたって問題のないアレとか!

 

 

 

高音質で視聴したい演奏。(レコードがぁ~たちは〝スタジオ〟録音で満足?)

 

 

 

 

 

 

 

 

というか、気づいてしまったので報告する。

 

 

 

今日が〝ゴールデンウィーク〟最終日と日本中が思い込んでいるけど、明日の木・金(学校・会社)出たら残りの(土・日)休みがある!

 

 

 

それが〝最終日〟と思えばすごく得した気分になる。

 

 

 

ン? (僕だけ?)

 

 

 

で、音楽の話!

 

 

 

レコードがぁーたちは Paul Simon の長年の功績をたたえるコンサートで Sting が唄ったこの演奏をレコードで聴きたい?

 

 

 

 

 

レコードに針を落とす〝時代〟は音楽と真摯に向き合うのちょっと違う! (そう思わない?)

 

 

 

 

で、ついでにこれも!

 

 

 

 

 

 

 

レコードじゃない!

 

 

 

 

 

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ゴールデンウィークが終わる!

 

 

 

 

 

 

ここまで進んだ。

 

 

 

 

 

イメージはできた!

 

 

 

 

 

 

が、いろんなアイディアを〝ひとまとめ〟に融合すると相性問題があってうまく〝ひとつ〟にまとまらない。そういうことがあって〝やすみ〟の日が足りない。

 

 

 

ゴールデンウイーク最終日、受け入れがたい状況……。

 

 

 

 

 

 

 

起きてまずは珈琲を淹れる。

 

 

 

 

 

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レジに並ぶとわかった。異常に並んでいるのは繁盛しているわけではない。ひとりの客がレジ係になにやらクレームをつけてその場から動こうとしない。「お買い得と書いてあったのに得した気分にならない!」 男は言う、「嘘ついたの? ふざけるな! でしょ?」

 

 

 

ふたりの従業員がそれに対応して客の言い分に耳を貸している。しかし納得のしようがない。うまく説明することはできないがさらに興奮されても困る。だから丁寧に受け止めて言葉すくなくこちらの立場をくちにする。そして早くレジを開放してほしい。

 

 

 

気が収まりかけたように見えてまた声を荒げる。それを何度かくりかえししばらく男はレジにとどまる。

 

 

 

「お客様、こちらはレジ担当でクレーム係ではございません」 割って入ったのは後方に並んでいた男だ。「私がクレーム係りのところまでお客様を案内します」 そう言って行列ができたことを男に見てもらい、「みなさんお急ぎなのでどうぞこちらへ!」

 

 

 

レジ係りにその男は〝あとは任せて!〟というふうに手で合図をいれる男、クレーム男を案内して店を出ていく。「1分ほど先に事務所があります。話はそこで詳しくお伺いますので安心してください」 彼は商店街のすこし先をめざす。「……ゴールデンウィークの予定とかって、ありますか?」

 

 

 

「ねぇーよ、そんなもん!」

 

 

 

「あっ、着きました!」

 

 

 

「なに言っているんだ、交番じゃねぇーか!」

 

 

 

「私の仕事場です。ここで詳しくお話をお伺いしますので、さっ、こちらへ!」

 

 

 

「おい!」身を構える男、「嘘ついたな!」

 

 

 

つづく!

 

 

 

 

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ゴールデンウイーク、2日目。(昨日の疲れがたまっている)ので、今日は寝て過ごす!
 
 
 
 
きのう……最近の〝流行〟なのか、透けてる〝服〟が街中で目に付いた。 短パンに透けるスカート…あってもなくてもいいようなモノを腰に巻いている。
 
 
 
アレって〝ファッション〟なの? 
 
 
 
とにかく……寝る!

 

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見えない〝ところ〟に居ても信用が揺るがない女性。(みえない〝ところ〟の信頼が揺るがない女性)

 

 

 

信頼あるべき〝ところ〟で隠れてコソコソする女はすべてのものごと(恋愛も人生も男も)を〝ダメ〟する元凶だと思う。

 

 

 

……あ、経験があるみたいでヤダ!

 

 

 

 

 

 

仕方がない、あとで〝完璧〟な女性の話を書く。(〝どこ〟に居ても僕の信用が消して揺るがない女性のことだ) たとえば、〝消して〟という誤変換を彼女がそのまま残したとしたらそこには深い〝意味〟がある! と認識して、僕はその〝意味〟をみつける旅にでるだろう。

 

 

 

それくらい〝なんでもない〟日常が一瞬で深い〝意味〟をもつ記憶になる。(この女には手も足も出ねぇ~!)

 

 

 

これが《女性は神だ!》と僕が思いつづけるひとつの要素だ。

 

 

 

 

では、それにふさわしい動画!

 

 

 

 

 

 

 

 

この男が幸せすぎる!