いちにのさんだんす!

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LS3/5a と L-2b と MDR-CD700 を所有するひと!
(その情報だけでわかる人にはわかるハズ!)

伝説のアレ! とか、ふつうのアレ! 忘れさられてもいたって問題のないアレとか!

 

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関係ないけど、今日は午後から本降りの雨になる! らしいから、いまのうちに買い物に行っておこうと思う。

 

 

 

キッチン用洗剤が残り少なっていたので忘れないように! あ、最近下着の洗濯を〝固形〟の石鹸で手洗いしているけど、女性はたいてい〝もみ洗い〟なのかな? とか考えるようになった。

 

 

 

考えてみると、生地の透けてる〝セクシー〟下着なんて洗濯機に放り込んでゴロゴロ回しまくるのはちょっと考えられない。 (そのへんの〝事情〟考えるのが最近の僕の楽しみになっている)

 

 

 

パンツ洗うたび、(本来、下着は〝手洗い〟だったのかも?)とか、自分の汗臭い夏のパンツをモミモミしながら考えている。 あっ、!

 

 

 

女性の下着かぁ~? (下着泥棒の話が浮かんだけどまた次の機会に!) そういえば〝牧〟ではなく〝薪〟ね! (どこかの記事で間違えているはず!)

 

 

ということで、買い物いく! (現在雨は小降り!)

 
 
 
 

 

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いや、レジ袋を持ち歩いている。 あと、買い物をしたとき袋に入れてもらうと〝10円〟取られるから断って出口で傘ポン(ビニール袋)を利用している。 (ん?) 

 

 

 

無料で利用できる袋って 意外と店内を探すとみつかるもんだよ。

 
 
 

 

 

 

  

 

 

 

「光あれ!」 

 

 

旧約聖書の神の言葉のように、まずラジオがあった。 そこから流れてくる音楽が僕のこころを充たしていった。

 

 

魔法にかかったように取りつかれた。

 

 

「音楽ばかり聴いてなにもみえてない!」 クラスメイトは横を歩いて言う、「まわりは〝ペア〟を組もうとウキウキしてるのにあんたバカみたい」

 

 

 

卒業をひかえたさいごの学校行事で無頓着に僕ひとり浮いていたらしい。それでも彼女がじかに怒りを〝ぶつけた〟理由はしっかりと伝わった。

 

 

僕はそれからあと2回、彼女からの(似たような)告白を受け取るわけだけど、いつも〝怒り〟を浮かべた正直な〝視線〟で伝えるからすれ違ってばかりいる。

 

 

 

(私のことが好きなくせに……)

 

 

 

 

 

 

 

彼女と隣り合わせの席に座っていたとき、あまりにも〝はしゃぎ〟過ぎるのでが友達がからかった。それを機にクラスで噂になった。 (彼は彼女のことが好きらしい! ふたりとも〝想って〟るみたい) キャ、キャっ!

 

 

 

それがしぜんな〝僕ら〟の関係をぎこちなくしていた。そして、あるとき僕は決意した。

 

 

 

 

 

 

 

僕は彼女に告白をした。いつもの自分の席にすわったまま告白をうけた彼女は、それがあまりにも予想外の展開で、彼女はことばを失った。それでも〝なんでもない〟ように気丈に受け止めるしかない。

 

 

 

(あっ、もしかして?) と僕はそのとき察した。

 

 

 

     

 

……つづく!

 

 

 

 

 

 

 

 

へんなダイエット本(ブログ)を読むでもなく、しぜんに〝余計〟なモノが取り除かれる。

 

 

 

 

 

 

からだに無理を強いるのでもなく、しぜんに〝健康〟なからだになっていく方法?

 

 

 

 

 

 

取って付けた〝手段〟では結局つづかない! (歩くたび たっぷんたっぷん 元のお腹周り)

 

 

 

 

痩せている人たち(一度も〝太った〟ことがない人)の〝なに〟が自分に欠けているか、そのへんを考えたほうがいい!

 

 

 

 

 

 

 

 

2026 夏のこと! 

 

 

なんとか乗り切った! エアコンが壊れてから〝ひと夏〟が生きる残るか、地獄を味わう試練の時期になつている。

 

 

 

 

 

 

一回、どうにかこうにかもがいたり呻いたりしながら〝生き〟抜いてしまうと、(あ、どうにかイケた!)と僕にはこれが夏の〝過ごし方〟の基準になり、つぎに来る得体のしれない〝ひと夏〟もそのように迎える。

 

 

 

 

 

 

ただ〝のんびり〟迎えるのではない。猛暑に耐えられる〝からだ〟作りを梅雨の時期からはじめる。本格的な〝暑さ〟がくるまえに人間本来が備えている体温調整の機能を〝夏〟にカチッっとメモリを合わせるわけだ。

 

 

 

厳しい冬が来る前に牧割りをして、暖炉を整え、煙突の掃除をする。そうしないと〝生き〟残れない。地獄をみないように〝いまのうちに〟できることをやる。

 

 

怠け者ではいられない。

 

 

 

 

 

……。

 

 

 

今年の夏は〝せんぷうき〟のおかげで〝案外〟眠れた。 覚悟はしていたが去年のような《魔の2週間》を体験せずに済んだ。 (2日だけ〝汗〟をダラダラ流しながら寝てたけど…気が狂うほど寝返りを打つこともなかった) 

 

 

 

んで、案外…イケた!とまた来年の〝夏〟までに準備すべき〝知識〟も身に付いたのでもう怖くない。(あ、嘘だな。 今年は天候に恵まれたくらいにしか考えていない)

 

 

 

 

 

 

 

さて、そろそろ本題に入る。ゆっくりと〝はいる〟ので、まずはここまで!