まさに芸術!皆様おばんです(-”-;)まだ腰が痛い(ノ_・。)有給休暇使って休み寝てました。(-∀-;)では本題。本日のネタです。和歌山県紀の川市の花田安雄さん(73)が世界遺産に登録されている熊野速玉大社のミニチュア模型を作った。マッチ棒9万8千本で作られており、幅2m40cm奥行き1m60cm、高さ35cmで火薬の部分は削ぎ落として使用し接着剤で繋ぎ合わせ製作に1年3ヶ月掛かったそうです。老後に挑戦してみたい趣味ですけど見事ですよね♪