榮 高志さんと
4時間、
表現についてお話しさせて頂いたバイ


初めて
お会いしたバッテン
イヤ~
シュッとしたモデルの様なお方でしたバイ
一見
「クール」
に見えるバッテン
中身は
「熱い熱い」
榮さん、曰く
演劇…知らない、経験したことのない人にとっては、
少し遠い世界。もしくは見る側とはなるけど、演じる側となると…。
その壁を壊したい。
演劇は演劇人のための特殊な技術だけに限らず、
途方もないコミュニケーションツールとしての可能性を持っている。
それは間違いない。
ヨーロッパ人にとっての芸術のように、演劇を日常のあたり前なレベルまで浸透させることができたらなあ…。
学校の授業で、国語・算数・理科・社会・演劇っていうくらい、子供の頃から演劇がある
のが当たり前の環境。
そんな事を
ホントに熱く語って、
オイもこういう人と出会うのを望んでいたケン
嬉しか~
俳優というども、
ここまで、
本気で語れる方は、中々おらんっタイね~
気づいたら
4時間も話し込んじゃったタイ
根っこに
思っていることは同じ
熱い男
榮 高志さん
良か男タイ
