しばらく留守をしているその間にも、
拙いホームページやブログへお訪ねいただき、
いろいろなお問合せをいただいています

音楽が全ての病む人に万能である訳ではなく、
それどころか時には心に乱暴に入り込むことも認めながら・・・
ただコミュニケーションツールとして
音楽が有用な時があることを体験として知るとともに、
その理論を核として、広く音楽療法に関する情報を発信しています

さらに関連分野の皆様との意見交換を求めて一歩ずつ歩む中で、
ご本人との面識は無くても、実践や研究に関する
意見交換できることは現代ならでは・・です。

真摯に実践を継続されている方や音楽療法に興味を持たれた方から、
研究に関するお尋ねや情報に関するご質問などをいただきます。
音楽が社会や人間とホリスティックな関わり方をしていることを
共有できることはホームページを開設した喜びの一つです

音楽療法を希望される全ての方が、保険の適用によって
負担を少なくできるように活動を続けていきたいと思います