小学1年生 先生から聞いた親が気をつけること | アメの時間

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小学1年生の太郎。

授業中の様子は前日記事の通りでも、太郎なりに小学校生活すごく頑張っているらしい。

その証拠に、私に会うと(今、仕事も忙しくて迎えに行けない日もあったりで実家にお迎えを頼む時も多いです)

泣きだす…

いきなり泣くわけではなく、何かしら喧嘩をふっかけてきて泣く。

泣きたい日もある〜口笛


頑張っているんだ。


こんな頑張っている時に、すごく子供は成長するとヒナの1.2年の時の担任に聞いた。

こんな時、親がしてあげることは、抱きしめて、次の日は背中をそっと押してあげるといいらしい。

そういえば、最初の参観日に親が注意すること。っていうのもあった。

1年生になったと言っても、本当は1年かけて1年生になっていくもの。よくなかったことばかりが目について小言を言ったりしがち。でも、どの子も頑張っていないはずがないので、どんな些細なことでもよかった。と認めてあげて下さい。
穏やかな気持ちで見守るのがベスト!
ということを、ヒナの1.2年の担任に4年前に言われました。


参観日、散々色々あったけど、先生の話しを聞こうね。に留め、宿題に花マルを沢山つけてあげました。