やっぱりすごい | ハイローライフ!

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趣味に関することを書いていけたらなーと思っております。

本日の麻枝さんの日記見たんですが、本当にすごいですよね。
青空「また~夏がくる~銀色に~光る~」

小さなてのひら「季節は移り~ もう冷たい風が~」

Song for friends「怯えきってしまった~ 小さなてのひら~」

Little Busters!。「僕ら皆同じ夢を見てた~ 過ぎ去る1ページの~」

上記部分のサビの前のメロディは意識されて作られていたらしいんですよね。まぁ、言い方を変えれば狙ってたんですよねw
しかも確実に聴いてる側はそれに刺されるんですよ。
やっぱり何事も良さが分かるってすごいんですよね。その良さが分かってないと、自分の作品に取り入れられないですからね。

で、用語ではブリッジっていうらしいんですが、麻枝さんの曲にどれほど入ってるんでしょうかね?
今思いつく限りでは先ほど上げた曲以外にdollで「風が少し出てきて 僕の背を押すから」からの部分でしょうか。

なんでもそうでなんすがやっぱり緩急つけるって大事なことですよね~
紅でいうと絶奈戦ですよ。逃げたと思えば追われててまた戦闘になって、でも電車にひかれて戦闘終了と思えば、全然効きませんでしたー、さぁまた戦闘開始っていうね^^;

ていうか文学少女のネタやってないなぁー。少しだけでもやっておきたいので一つだけ。
nostalgiaってなんとなく文学少女を連想させませんか?(根本的な意味は違えど)
完璧に文学少女に合う歌詞じゃないんですが(そもそもそんなのはありませんよね)、なんとなく連想させるんですよね。すごいメロディもそれっぽいんですよ。
keyの曲なんですが気になった方はとりあえず聴いてみてください^^