ネトウヨの上念司さんが国際問題を引き起こした。
🌊🏝️ナミ🌊👑 on X: "上念司さんが国際問題を引き起こしたようですね。。 https://t.co/qRCULqgoxL" / X 上念 司 (@smith796000) / XIran in Japan/ 駐日イラン大使館 on X: "5月4日のラジオ番組「おはよう寺ちゃん」にて、上念司さんによって表明された見解に対し、以下の通り共有いたします。" / X・イランと日本は、千年にわたる友好の歴史を大切にしています。誰かに「親近感を持たせる」よう「仕向けたり」「影響を与えたり」する必要はありません。それはすでに存在しているものだからです。シルクロードは「影響」を及ぼすための試みとして記憶されているのではなく、それが形作った相互の繋がりと平和共存を象徴する歴史的現実であるからこそ記憶されているのです。大使館が文化イベントを開催するのは、こうした友好の絆を示すためです。 ・日章丸は、イランと日本の人々の間の友好を象徴する歴史的象徴です。日章丸も出光丸も、共に出光興産の船舶です。出光丸(の安全通過)は、こうした絆を強固にするための相互主義の表れでした。互いに尊重し合ってきた歴史こそが重要であり、ゆえに出光丸もまた重要だったのです。 ・当大使館は、誇り高き日本国民の皆様に対して最高の敬意を持って活動しており、皆様から温かい評価をいただいているのは、ひとえにその姿勢に基づいたものです。それ以外の意図を示唆することは、極めて失礼なことです。 ・イランに課されたこの戦争の前は、日本船舶を含め、ホルムズ海峡を通じたエネルギー輸送と貿易は円滑であったことに留意してください。海峡を戦域へと変えたのは侵略者たちであり、イランではありません。彼らは海峡の内部を含め、沿岸国であるイランの主権と安全を攻撃したのです。彼らの脅威は今なお続いており、そのため、海峡がこれ以上イランに対して悪用されないよう安全措置を講じる必要があります。なぜ船舶が影響を受け、通過に調整が必要なのか―それは、アメリカがそこを戦域として維持しているからです。イランは外交を通じてこの戦争を恒久的に終わらせることを求めていますが、アメリカはそうではありません。しかし、解決に至れば、通常の通航体制は回復されるでしょう。Iran in Japan/ 駐日イラン大使館 on X: "In response to the May 4th radio program "Ohayo Terachan" and the views expressed by Takashi Jonen-san, we share the following: 🔸 Iran and Japan honor a thousand-year history of friendship. One does not need to "make" or "influence" them to "feel a sense of closeness"; that" / X ・・・・・