15日のケービは結局中止になりました。社長が電話でなんか行っていたけどよくわからなかったし、中止の理由を聞いても何か変わるわけでもないので。


とはいえ「変わるわけでもない」のですが、それが翌16日に変更になりそれはさすがに急すぎて本業の調整が付かないのでパス。幸い隊員さんが余ってたので快諾してもらいました。


中止が決まった時刻、ボクは本業の仕事中で電話に出れなかったのですが、呼び出し音をオフにしてマナーモードにしている携帯がブルブルしっぱなし。「留守電にひと言入れてくれればそれで済むのに!」と思いながら仕事をしていました。


本業の業務が終わって履歴を確認すると、社長ばかりではなくほかの隊員さんからも。その人は中止でなければボクと同じ現場だった人。連絡してみると「本当に中止なの?」という確認。社長が隊員さんの割り振りで「あいつにはナイショで!」とか「口裏合わせておいて」とかをよくやるのでみんな疑心暗鬼になっているんですね。可愛そうに。。。


でもその隊員さんはいつもボクに尋ねてくるときに「かまをかける」ので、そこでまたボクの気分は悪くなってしまいます。今回は「今日の中止の理由はAmelさんが知っているって聞いたから」と尋ねてきました。


正直言って関わりたくない気分です。